G3:古道具「R」 「iRC夏の終わりのR134号線 Part1より」
134号線の稲村ヶ崎から1本入った江ノ電線路沿いにある昭和初期の家具や骨董品を扱う骨董屋。「R」
お店の名前「R」の由来はRevolution・Relax・Recycleの
頭文字から来ているそうです。ここで扱っている家具や
骨董品の数々は生活の中に癒しとゆとりを与えてくれま
す。

今の時代にはない、ちょと昔の人が生活の中で使って
いたものからは懐かしさと同時にゆったりとした時間の
流れを感じますね。

丸椅子がたくさんあって椅子につかうというより小物を置
いたり花瓶を置いたりいろいろ活用できると思います。
江ノ電の線路を渡ったところなので入店やお店を出る時
は電車に気を付けてくださいね。