文字もじ君が勢ぞろい・・・ちょっと早い書初め編
錦江町の冬の風物詩「でこんやま」で、はじめての書初め?が行われました。
これは、まちの広報紙(新年号)の表紙に使うため、漬物用大根を干したやぐらをバックに行ったものです。(だいこんピラミッドの内容は、スマイル木場さんのブログにも掲載してあります。)
本来の書初めではありませんが、スタッフ20名が謎の書道達人と文字もじ君に扮し、命がけで人文字に挑みました。
バカバカしい企画といえばそれまでですが、広報担当者である山坊主さんは、想像以上の出来栄えに感激してましたヨ・・・(笑)
ちなみに、私も写ってます。