合宿レポートD【お助けマン特製カレー&ほめほめ】
はるちゃんです。
お助けマンたちの夕食作りの様子をお伝えします。
合宿1日目の夕方、研修を終えてコテージに戻ったお助けマンたちは、みんなで夕飯作りをしました。
メニューは、カレーとサラダ。
野外炊飯(作ったのは屋内でですが)なんて、何年ぶりだろう?という感じで、わきあいあいと調理は行われました。

ちょっとサワサワなカレーになりましたが、味はGOOD!!
みんなで協力して作った夕飯を囲んで、お助けマンたちの楽しい夕べが始まりました。
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みんなで食べることで、一層おいしい夕食になった気がします。
ちなみに、先月から続いているほめほめレースは、今週ついに最後の週を迎えました。
合宿にもレース表を持っていったので、研修やレクなど色々な場面で、褒め合いが繰り広げられていました。
そして、約2ヶ月間、社員全員で褒め合いまくった結果、こんなにポイントがつきました。

これまでのレースを振り返って、社員たちの褒め合いを分析してみると、以下のような「褒めるコツ」が見えてきました。
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【褒めるコツ】
@コミュニケーション量を増やす
いきなり誰かを褒めようとしても、最初のうちは、なかなかきっかけが掴み辛いもの・・・。ということで、褒めるための第一歩は、会話量を増やすことにあるようです。
話題の中で褒めるチャンスがめぐってくることが多いため、私は、レースを始めたころ、「皆と話す」ことを特に意識していました。
A誰かのホメに便乗&褒め返す
ほめほめポイントをたくさん獲得した人は、「便乗」や「褒め返し」を上手く使っていました。
例えば…
Aさん:「Bさんのブログ、すごくおもしろいです」
Bさん:「ありがとう。Aさんのネタも斬新で良いね」
Cさん:「私もAさんのブログ良いと思います。特に写真をたくさん使ってるところがGOODです!」
こんなふうに、誰かが褒めた話題に対して、別の切り口から褒めてみたり、お互いに褒め合ったりしている光景が、レース終盤には「頻繁に見受けられました。
また、褒めるときに限らず、他の人が話している話題に便乗することで、自然に、社内全体のコミュニケーション量も増えてきました。
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ほめほめレースを通して、社内の雰囲気は確実にイキイキしたものになりました。
レースで得られた効果を、事業開発PJなどにも活かして、社員一丸となって取り組んでいきたいと思います。
長くなりましたが、以上、合宿とほめほめレースの報告でした。