爪をはがした悲しい話
久し振りに泣きたくなるほど痛い思いをしました。
イテテッ!です。
久し振りに本格的にやってしまいました。昨日の夜、ブログを書いている頃は、歩くのも嫌でした。痛くて集中できない状態でした。
足の親指の爪が真っ黒です。だいたいにおいて、私の足の親指の爪はまともな色をしていることのほうが珍しいのですが、慣れっこになってしまったのか、多少のことでは痛いと思いません。しかし、今回は痛い。
原因はテニスです。土曜日に4時間やったせいで、朝から既にちょっと痛かったのですが、そこは男の子。テニスしたさに痛いのも忘れて9時から出かけていったのです。1日置いてプレイするなんて実に久し振り。土曜日よりもボールがよく見えて調子いい。調子に乗って走りまくったつけがこの爪の状態ということです。
一晩寝たことで今朝は大分治まっていました。何とかまともに歩けます。靴を履いても大丈夫でした。それでも今朝は大きめの靴を履いていきました。
今見ると親指の爪は浮いています。これでまた半年は黒い爪のままでしょう。