友人宅でイチゴ狩り!
兼業農家の友人がイチゴを狩に来いと言うことで行って来ました。
実はこのイチゴ、友人の母が育てていたものなのですが、先月他界し収穫できないと言うことで、今回のイチゴ狩りとなった訳です。

◆この大きさのハウスが2個、さらに大きいのが1つで計3つのハウスがあります。
これだけの面積を一人で担っていたとは・・・農業って大変な事なのです。
この苗は、友人の母が結婚した時に持参したものの末裔だそうで歴史を感じます。

◆ハウスの中には花々も植えられておりとっても華やか。
手前の箱にはミツバチの巣で、蜂を利用した交配を行っているそうです。

◆艶が良くおいしいイチゴがいっぱい!

◆小生は、この小さな箱一つを頂きました。・・・ありがと!

◆皆さんはその倍の箱にいっぱいを3〜5箱ほど・・・ジャムを作るって張り切っていた。

◆せっせと運ぶ友人の奥様。このクルマなら沢山とっても大丈夫!?

◆陽気が良くなりました。


帰りには温室で育てた花々を頂きました。