ということで「たいら牛乳」
淡い恋より・・・
甘い濃い(恋)。
なんかいつぞやのお茶のコピーライトを真似してみましたが。
ほんとうに、あまくて、濃くて。
飲んで幸せな気持ちになれるのは昔から味が変わってないからかなあ。
先ずは「フタ」から。

成分等の表示があります。
85℃15分間殺菌と、上部にあります。
これが美味しさのワケであると、確信してます。
そして、鯛焼きに牛乳。

たいら牛乳は、このような瓶と、あと1Lの紙パックがありますが
リターナブルできるので瓶での購入をおすすめします
お土産用なら、紙パックですけどね。
カプチーノの泡の牛乳(フォームドミルク というらしいが)にしても、
シチューのベースも牛乳羹も
存在感のある風味をかもし出してくれるのです。
ビバ・たいら牛乳。