シンセ・エーツー(ユニット工法)
長期寿命のスケルトン(躯体)の中に、可変自由なインフェル(住機能)を組み込む
S&I発想から生まれた、シンセ・エーツー
愉階空間の家
新・屋根型2階建
趣味や友達づきあいを、楽しみながら未来を創っていきたい、フレッシュカップル。子育ても終わり、これからは元気にのんびり暮らしたい、ベテラン夫婦。そんなお二人には、平屋にちょっと贅沢な空間をプラスした「新・屋根型2階」がちょうどいい。トヨタホームが、人生を自由に楽しみたい2人に贈る「愉階空間の家」。それが、シンセ・エーツーです。
暮らし広がる、愉階空間 屋根スペースを、生活空間に活用。屋根勾配の工夫により、充分な高さと快適さを備えました。暮らし次第で、使い方いろいろ。2人の夢が、広がります。
暮らし充実の、大空間 トヨタホームのワイドスパン工法ならではの柱のない大空間。光を部屋いっぱいに取り入れられる、大開口も大きな特色。普段の暮らしはもちろん、親しい人もたくさんよべる空間です。
日本の住宅は、欧米の家と比較すると「寿命が短い、狭い、変えられない」といったイメージがあります。 それを「寿命が長く、広く、快適で可変性のある家」に変えていくために、 トヨタホームでは独自のS&I発想を住まいづくりのベースにしています。
商品パンフレットのご請求はこちらからどうぞ。
Copyright 2000 TOYOTA HOME, All rights reserved.