Gazoo Racing Gazoo mura
  • 新規登録
  • ログイン

HOME > 名車館 > レーシングドライバー列伝 > 1970〜1980年代 衰退&再生期 > 中嶋 悟

レーシングドライバー列伝

衰退&再生期「レーシングチーム&コンストラクタ−の登場」 レーシングドライバー列伝TOP
この年代のドライバー
片山 義美 長谷見 昌弘 藤田 直廣 松本 恵二 星野 一義 和田 孝夫 関谷 正徳 中嶋 悟 鈴木 利男
中嶋 悟(なかじま さとる)
中嶋 悟 イメージ  日本人初のフルタイムF1ドライバー。彼の存在があったからこそ、モータースポーツに興味を持った人は多いはず。近代モータースポーツの功労者のひとりだ。87年、ロータスよりF1デビュー。当時のチームメイトは故アイルトン・セナ。3年間在籍し、90年にティレルへ移籍。91年最終戦のオーストラリアGPを最後に現役を引退した。F1時代はとりわけ雨のレースで大活躍。卓抜したマシンコントロールは高く評価され、89年、豪雨のオーストラリアGPでは、レース中のファステストラップを記録している。デビューは鈴鹿シルバーカップ(現・鈴鹿フレッシュマン)でマツダ・サバンナをドライブした。
マツダ サバンナ トヨタ スープラ  
マツダ サバンナ ホンダ シビックSi  
関連情報
おもしろ歴史館
F1ドライバー中嶋悟の記事を見る F1ドライバー中嶋悟の記事を見る
グッズショップ
飛び出す絵本

飛び出す絵本
The FORMULA ONE PACK

BACK 8/9 NEXT  

名車館

トヨタ博物館ブログ

★9月のイベント予定★9月2日16時33分更新
  ★9月のイベント予定★