chakoの山村通信

愛知県の最高峰 茶臼山のふもとに暮らすchakoの日記

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ゼロ磁場を行く。

​​いまだに磁場という言葉を理解していないながらも

そのゼロ磁場を体験してきました。

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村議会選挙投票の為帰省した娘2号と共に

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茶臼山高原は愛知県と長野県をまたぐ観光地です。


あの有名な文杭峠

        ゼロ磁場(相殺零場=ゼロ場)とは・・・

一般には、「ゼロ磁場」及び「気場」と呼ばれていますが、
地球表面の断層部の局所には「ゼロ場(相殺零場)」があります。
ゼロ磁場には、未知のエネルギーの集積があるといわれています。
東洋医学によると、皮膚にある「ツボ(経穴)」は、
生命エネルギー(気)の出入り口であると言われています。
地球の断層部分にも地球内部の未知エネルギーの出入り口があり、
これを「ゼロ場(相殺磁場、ゼロ磁場)」と呼んでいます。

断層の両側から、(正)方向と(負)方向の力が押し合って

、局部的には零になり、零場が形成されて
この周辺に未知エネルギーが集積されやすいことが判っています。
未知エネルギーは力としてのエネルギーやラドン温泉等の低線量放射線エネルギー、
原子を構成する素粒子群等のサイ情報構成要素から構成されており、
人々の身心を活性化させ、力を与え、元気にしてくれると考えられています。
(日本サイ科学会会長・電気通信大学名誉教授 工学博士 佐々木茂美先生監修)​


とあります。


そこで私も考えてみました。

断層の無いこのカエル館でなぜこのような磁気異常が起きるのかを。

断層は無くとも

愛知県人パワー vs. 長野県人パワーが押し合って…

な訳ないですけど。



さて

目指すカエル館内 最強パワースポット

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こちらです。

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ここへ置いたスマホのコンパスがぐるぐる回ります。


お顔も知らないのに 山根教授は既に私のアイドルです。


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娘2号も坐ってみます。

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どちらからみえたか 他のお客さんも坐ってみます。

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ご主人は展示されている石でパワーを確かめます。

この方も私も娘2号も感じ方に違いはありましたが

それぞれいつもと違う感覚をつかみました。

私はビリビリとしびれる感覚と共に暖かみです。


これが何なのか そしてどう影響を及ぼすのか

まだまだ未知の領域ですが

カエル館の熊谷先生によって解き明かされることを望みます。

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もっと多くの皆様に知っていただきたい

あの不思議な感覚を体験していただきたい


GWには

カエル館へ行ってみましょう。


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