GAZOO撮影カメラマン紹介

GAZOOサイト内で愛車紹介など素敵な写真を撮影しているプロカメラマンをプロフィールとともに作品をご紹介。

■古宮 こうき (Kouki Komiya)

1987年大阪府生まれ。高校卒業後、音楽活動のために単身渡米。その旅の最中、日本人フォトグラファーとの出会いをきっかけに写真を始める。2014年よりフリーカメラマンとして活動中。幼少期からのF1ファンでシルバーストーンでの英国GP観戦が印象深い思い出。神宮球場が癒しの場所。趣味は句作。

※上記は、カメラマンが担当した一部の写真になります。

■平野 陽 (Akio Hirano)

新車から旧車、チューニングカーまでクルマに関係したフィールドで幅広く活躍するカメラマン。とくにアメリカのチューニング業界の動向に詳しく、年に数回渡米して常に最新の事情をキャッチしていることから、編集者やライター、そしてショップ関係者からの信頼も厚い。ダットサン・ブルーバードの愛好家としても知られており、現在の愛車である70年式ブルーバード4ドアセダンは、エンジンから足回りまで全て高年式の物を移植したフルカスタム車。カーショーで数々のアワードも獲得している。ニックネームはサンダー平野。
(社)JPS 日本写真家協会会員

※上記は、カメラマンが担当した一部の写真になります。

■折原 弘之 (Hiroyuki Orihara)

1963年埼玉県生まれ。Moto GPやF1をはじめ、さまざまなカテゴリーのモータースポーツ、その他にもあらゆるジャンルで活躍中のフォトグラファー。1992年には、三栄書房オートスポーツ誌と契約しF1を全戦に渡り撮影。さらに、2008年にはレッドブルと契約、モータースポーツ以外のスポーツシーンの撮影も始める。近年は、活動の場を日本に戻しスーパーフォーミュラ、スーパーGTを中心に活動中。

 

○写真展
The edge(モータースポーツ写真展)Canonサロン
3444(片山右京写真展) エスパスタグホイヤー
エモーション(F1写真展) Canonサロン

 

○写真集
快速のクロニクル(山海堂)
7人のF1フォトグラファー(交通タイムス)
3444片山右京写真集(NTT出版)

※上記は、カメラマンが担当した一部の写真になります。

[ガズー編集部]