スバル レヴォーグ レイバック

2023年10月~販売中 (令和5年10月~販売中)

2026年6月発売(令和8年6月発売)

「レヴォーグ」が持つ先進安全・スポーティ・ワゴン価値の3つの価値に加え、SUVの価値である自在性と、上質さを兼ね備えた「レヴォーグ レイバック」。ラインアップは、1.8L DOHC直噴ターボを搭載した「リミテッドEX」、特別仕様車「ブラックセレクション」を設定。日常での扱いやすさを重視し、低回転域から300N・mの高トルクを発生。アクセルを踏み込むとしっかりとした加速感が得られ、高速道路上での合流や追い越しなども気持ち良く行えて、少ない燃料でより多くのエネルギーを生み出すリーン燃焼などの採用により、優れた環境性能も実現。エクステリアデザインは、ベースとなるレヴォーグの引き締まった凛とした佇まいを、豊かでおおらかに包み込む、「凛と包」をデザインコンセプトとして、これまでのSUBARU SUVラインアップが持つ「ラギットさ」とは異なる独自の世界観を表現し、豊かな存在感を放つ上質なスタイルを実現した。インテリアデザインは、表皮にアッシュカラーを取り入れることでブラックとのコントラストを際立たせるとともに、カッパーステッチをアクセントとし、彩りのある華やかなインテリアに仕上げた。先進安全装備として、ステレオカメラに加えて広角単眼カメラを搭載した新世代アイサイトを採用。また渋滞時ハンズオフアシストやアクティブレーンチェンジアシストといった、ドライバーの運転負荷を軽減する機能を装備した高度運転支援システム「アイサイトX(エックス)」を標準装備することで、セーフティドライビングを実現した。今回、一部改良を行い、「レヴォーグ レイバック」が持つ上質な乗り心地を維持しつつ、スポーティな走りを一層引き立てるとともに、安全性と利便性を高めた。走行性能においては、SI‐DRIVEの全モードで加速レスポンスを向上。特にSモードでは、ドライバーのアクセル操作に応じて走りの特性を瞬時に変化させる新たな制御を採用。これにより、コーナー立ち上がり時などには、従来以上のリニアな加速感を実現する一方、穏やかな操作時にはIモード相当の特性へ切り替えるなど、状況に応じたスムーズな走りを実現する。また、スマートリヤビューミラーを標準装備とすることで、夜間やラゲッジスペースに多くの荷物を積載した場合でも後方視界を確保し、安全性を高めた。さらに、コネクティッドサービス「MySubaru Connect」に、新たに「ハザード点滅機能」を追加。駐車場などで車両の位置が分かりにくい場合でも、ハザードランプの点滅により車両位置を確認できるようになった。インテリアでは、ステアリングホイールやシフトブーツなどにブラックステッチを採用。加えて「リミテッドEX」では、フロアコンソールリッドをブラックに変更することで、よりスポーティで引き締まった室内空間とした。

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グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 ※1 定員 燃費 ※2 価格
リミテッドEX 3BA-VN5 1795cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 14.1km/L 4,059,000円
ブラックセレクション 3BA-VN5 1795cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 14.1km/L 4,246,000円

2024年12月発売(令和6年12月発売)

「レヴォーグ」が持つ先進安全・スポーティ・ワゴン価値の3つの価値に加え、SUVの価値である自在性と、上質さを兼ね備えた「レヴォーグ レイバック」。ラインアップは、1.8L DOHC直噴ターボを搭載した「リミテッドEX」を設定。日常での扱いやすさを重視し、低回転域から300N・mの高トルクを発生。アクセルを踏み込むとしっかりとした加速感が得られ、高速道路上での合流や追い越しなども気持ち良く行えて、少ない燃料でより多くのエネルギーを生み出すリーン燃焼などの採用により、優れた環境性能も実現。エクステリアデザインは、ベースとなるレヴォーグの引き締まった凛とした佇まいを、豊かでおおらかに包み込む、「凛と包」をデザインコンセプトとして、これまでのSUBARU SUVラインアップが持つ「ラギットさ」とは異なる独自の世界観を表現し、豊かな存在感を放つ上質なスタイルを実現した。インテリアデザインは、表皮にアッシュカラーを取り入れることでブラックとのコントラストを際立たせるとともに、カッパーステッチをアクセントとし、彩りのある華やかなインテリアに仕上げた。先進安全装備として、ステレオカメラに加えて広角単眼カメラを搭載した新世代アイサイトを採用。また渋滞時ハンズオフアシストやアクティブレーンチェンジアシストといった、ドライバーの運転負荷を軽減する機能を装備した高度運転支援システム「アイサイトX(エックス)」を標準装備することで、セーフティドライビングを実現した。今回、運転支援装備で、「ドライバーモニタリングシステム」と「ドライバー異常時対応システム」の連携を強化。長時間のステアリング無操作のみならず、ドライバーのわき見や居眠りでも、「ドライバー異常時対応システム」が作動するようになった。また、断続的なブレーキでドライバーに注意を促すパルスブレーキと、コーストダウン(惰性走行)を追加するとともに、「ドライバー異常時対応システム」作動によるハザードランプ点滅のタイミングを、減速制御開始と同時に変更した。さらに、アイサイトの「車両中央維持制御」と「先行車追従操舵制御」を改良。同時に「リミテッドEX」をベースとした特別仕様車「ブラックセレクション」を設定。インテリアは、本革シートやブラックルーフ&ピラートリム、ドアアームレストなどをブラックに統一。エクステリアでは、ブラック塗装の18インチアルミホイールやドアミラー、ラスターブラック塗装を施したLAYBACK/シンメトリカルAWDリヤオーナメントなどを採用。

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グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 ※1 定員 燃費 ※2 価格
リミテッドEX 4BA-VN5 1795cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 13.6km/L 3,993,000円
ブラックセレクション 4BA-VN5 1795cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 13.6km/L 4,246,000円

2023年10月発売(令和5年10月発売)

「レヴォーグ」が持つ先進安全・スポーティ・ワゴン価値の3つの価値に加え、SUVの価値である自在性と、上質さを兼ね備えた「レヴォーグ レイバック」。ラインアップは、1.8L DOHC直噴ターボを搭載した「リミテッドEX」を設定。日常での扱いやすさを重視し、低回転域から300N・mの高トルクを発生。アクセルを踏み込むとしっかりとした加速感が得られ、高速道路上での合流や追い越しなども気持ち良く行えて、少ない燃料でより多くのエネルギーを生み出すリーン燃焼などの採用により、優れた環境性能も実現。エクステリアデザインは、ベースとなるレヴォーグの引き締まった凛とした佇まいを、豊かでおおらかに包み込む、「凛と包」をデザインコンセプトとして、これまでのSUBARU SUVラインアップが持つ「ラギットさ」とは異なる独自の世界観を表現し、豊かな存在感を放つ上質なスタイルを実現した。インテリアデザインは、表皮にアッシュカラーを取り入れることでブラックとのコントラストを際立たせるとともに、カッパーステッチをアクセントとし、彩りのある華やかなインテリアに仕上げた。先進安全装備として、ステレオカメラに加えて広角単眼カメラを搭載した新世代アイサイトを採用。また渋滞時ハンズオフアシストやアクティブレーンチェンジアシストといった、ドライバーの運転負荷を軽減する機能を装備した高度運転支援システム「アイサイトX(エックス)」を標準装備することで、セーフティドライビングを実現した。ボディカラーは、新色の「アステロイドグレー・パール」を含む全7色を用意。

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グレード名 型式 排気量 ドア数 シフト 駆動方式 ※1 定員 燃費 ※2 価格
リミテッドEX 4BA-VN5 1795cc 5 CVT フルタイム4WD 5名 13.6km/L 3,993,000円

1.ドライバーが任意で駆動を2輪・4輪を切り替える事が出来る4WDを「パートタイム」、車両の設定で常時又は可変又は切替えを行う事を主とするものを「フルタイム」として表示しています。

2.燃費表示はWLTCモード、10・15モード又は10モード、JC08モードのいずれかに基づいた試験上の数値であり、実際の数値は走行条件などにより異なります。

価格は販売当時のメーカー希望小売価格で参考価格です。消費税率は価格情報登録または更新時点の税率です。

販売期間中に消費税率が変更された車種で、消費税率変更前の価格が表示される場合があります。

実際の販売価格につきましては、販売店におたずねください。

2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示(内税)となります。

2004年3月以前に発売されたモデルの価格は、消費税込価格と消費税抜価格が混在しています。

どちらの価格であるかは、グレード詳細画面にてご確認ください。

保険料、税金(除く消費税)、登録料、リサイクル料金などの諸費用は別途必要となります。

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