鳴子温泉
- ジャンル
- 温泉地
荒雄川の南側に広がる鳴子温泉は、鳴子温泉郷の中心で、近代的なホテルや旅館が建ち並ぶ賑やかな温泉街。承和4年(837年)に潟山が大爆発し、熱湯が轟音をあげて噴出したことから、「鳴郷の湯」と名付けられたとする説がある。飯坂温泉、秋保温泉とともに奥州三名湯に数えられ、伝統こけし、鳴子こけしの里としても名高い。鳴子火山の噴火口にできたカルデラ湖の潟沼は、日本有数の酸性湖で周囲に硫黄の匂いが漂う。
| 住所 | 宮城県大崎市鳴子温泉湯元 |
|---|---|
| 電話 | 0229-83-3441,0229-82-2102 |
| 営業時間 | 8時30分~18時(年末年始は変更あり) |
| 定休日 | 無休 |
| 提供 |
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| URL | https://www.naruko.gr.jp/ |
| アクセス方法 | JR陸羽東線「鳴子温泉駅」から徒歩1分 |
| 駐車場について | 無 |