コラム

マツダ・タイタン トラックが走る海の家に!「lunch stand tipi(ティピ)」の情熱キッチンカー

マツダ・タイタン トラックが走る海の家に!「lunch stand tipi(ティピ)」の情熱キッチンカー

都内近郊で開催されるイベントに引っ張りだこの「lunch stand tipi(ティピ)」の車体は、まるで「海の家」のよう。マツダ「タイタン トラック」を改造した店には、キッチンカーに対する店主・葛西朋彦さんの並々ならぬ情熱が秘められていました。

スポーツCVTのVitzでセントラルラリーに参戦!そこで感じたCVTの可能性とは?!

スポーツCVTのVitzでセントラルラリーに参戦!そこで感じたCVTの可能性とは?!

2020年に日本開催が決定した「世界ラリー選手権 WRC」。そのテストラリーとして、『セントラルラリー 愛知/岐阜2019』に、元ダカールラリードライバー寺田昌弘さんが、スポーツCVTのVitzで参戦!その模様と、“CVT”の驚きの性能をお伝えします!

驚きのトラックからマッスルカーのソリまで。LAオートショーはCAR GUYの遊び心がいっぱい!

驚きのトラックからマッスルカーのソリまで。LAオートショーはCAR GUYの遊び心がいっぱい!

アメリカの自動車シーンが日本や欧州と大きく違うのは、トラックがやたらと多いこと、そして遊び心にあふれていること。そんなアメリカのなかでも西海岸で11月に開催されたモーターショーが「LAオートショー」です。その会場で見かけた“気になる展示”を紹介しましょう。

趣味が高じてオーロラまで撮りに行っちゃった! ~レーシングドライバー国本雄資スーパー耐久フォトギャラリー~

趣味が高じてオーロラまで撮りに行っちゃった! ~レーシングドライバー国本雄資スーパー耐久フォトギャラリー~

『スーパー耐久 最終戦 ST4クラス』でチャンピオンを獲得したレーシングドライバー、国本雄資選手。そんな彼が、カメラにはまり中?!サーキット撮影からなんとオーロラまで?!レースについてはもちろん、彼の魅力にレポーター(お)ねえさんが迫ります!

展示台数48台!? レース用新型スープラも出展したLAオートショー・トヨタブースの注目トピックス

展示台数48台!? レース用新型スープラも出展したLAオートショー・トヨタブースの注目トピックス

11月中旬にアメリカ西海岸で開催された「LA(ロサンゼルス)オートショー」と呼ぶモーターショーには、もちろんトヨタもブースを出展しました。ではいったいブース内に何台くらいの車両を展示したと思いますか? トヨタブースの様子をダイジェストでお届けしましょう。

“スープラの次に加速が速いトヨタ車”も登場。LAオートショーでデビューした注目の日本車

“スープラの次に加速が速いトヨタ車”も登場。LAオートショーでデビューした注目の日本車

ロサンゼルスで11月22日から開催されたのが「LAオートショー」と呼ばれるモーターショーです。モーターショーには日本の自動車メーカーが多く参加。興味深いニューモデルも披露されました。今日は、会場でお披露目された注目の日本車を紹介しましょう。

子どもたちに楽しく交通安全指導を! 10年以上続く「JAF交通安全ドレミぐるーぷ」活動の取り組み

子どもたちに楽しく交通安全指導を! 10年以上続く「JAF交通安全ドレミぐるーぷ」活動の取り組み

小さい子どもたちの命を守るため、JAFは「JAF交通安全ドレミぐるーぷ」を各地で結成し、全国の幼稚園や保育園を訪問して、交通安全指導を行っています。今回は、札幌支部のドレミぐるーぷを取りまとめる、JAF事業課事業係兼交通環境係の北川和春さんにお話を聞きました。

教習所で習った「ハイドロプレーニング現象」と「スタンディングウェーブ現象」をおさらい

教習所で習った「ハイドロプレーニング現象」と「スタンディングウェーブ現象」をおさらい

クルマを運転する上で気をつけたいことは、自動車の教習所で教わります。そこで学んだはずのタイヤのトラブルが「ハイドロプレーニング現象」と「スタンディングウェーブ現象」。それらを予防するには、どうしたらいいのかをおさらいしてみましょう。

FIA公認のドリフト世界一決定戦「FIAインターコンチネンタル・ドリフティングカップ」開催。ロシアのゴーチャ選手が2連覇

FIA公認のドリフト世界一決定戦「FIAインターコンチネンタル・ドリフティングカップ」開催。ロシアのゴーチャ選手が2連覇

世界一のドリフトドライバーを決める国際自動車連盟公認「FIAインターコンチネンタル・ドリフティングカップ」が、2日間にわたって、茨城県「筑波サーキット」で開催されました。なぜ、日本で世界一決定戦が? 開催の背景や開催の狙いを含めて、レポートします。

100年蓄積した資料と技術でレストアする「ヤナセ クラシックカー センター」

100年蓄積した資料と技術でレストアする「ヤナセ クラシックカー センター」

ヤナセと言えば、メルセデス・ベンツやキャデラックを始め、世界各国のクルマを古くから輸入・販売していた輸入車のオーソリティ。そのヤナセに、クラシックカーを蘇らせるレストア工場があります。横浜市都筑区にある「ヤナセ クラシックカー センター」です。

ランタボ、RX-7、CR-Xも! 世界で活躍した国産ラリーマシンがホンダコレクションホールに集結

ランタボ、RX-7、CR-Xも! 世界で活躍した国産ラリーマシンがホンダコレクションホールに集結

日本メーカーがラリー参戦を始めたのは、最近のことではありません。何十年もの歴史があり、実にさまざまなクルマが活躍してきました。そんな日本ラリーの礎を築いた9台のラリーマシンが「ホンダコレクションホール」に集められ、展示されています。

ロッキー&ライズ登場で振り返る、ダイハツとトヨタのコンパクトSUV

ロッキー&ライズ登場で振り返る、ダイハツとトヨタのコンパクトSUV

ダイハツの新作「ロッキー」。姉妹車のトヨタ「ライズ」とともに順調な滑り出しを見せています。ダイハツとトヨタの関わりは古く、これまでに何台もの車種を供給しあっています。今回はロッキーとライズに繋がった、コンパクトRVやコンパクトSUVを中心に振り返ります。

かわいいコンパクトEV「ジオコムス」で観光を活性化。山陰海岸ジオパークのモビリティ活用事例

かわいいコンパクトEV「ジオコムス」で観光を活性化。山陰海岸ジオパークのモビリティ活用事例

鳥取砂丘から浦富海岸エリアにかけての山陰海岸ジオパーク内の風光明媚な海岸線を、超小型のEVで巡ることができます。その名も「ジオコムス」。1人乗りで小回りが利き、しかもカワイイ海の生き物のラッピングが施された「ジオコムス」について、お話を伺いました。

SUPER GT x DTM!ドリームレース初開催!また観たいと思うのは私だけ!?~特別交流戦現場レポートその2~

SUPER GT x DTM!ドリームレース初開催!また観たいと思うのは私だけ!?~特別交流戦現場レポートその2~

異なるカテゴリーが一つに!『SUPER GT × DTM 特別交流戦』が、富士スピードウェイにて初開催されました!また観たい!と、素直に面白かったと言わしめた白熱のレースの模様を、レポーター(お)ねえさんがお届けします。

ホンダS800で「COPPA DI TOKYO 2019」に参戦して見えたクラシックカーラリーの醍醐味

ホンダS800で「COPPA DI TOKYO 2019」に参戦して見えたクラシックカーラリーの醍醐味

多くのクルマ好きやオーナーが自分の好きな車種やジャンルのイベントに参加されていることでしょう。その中のひとつに、クラシックカーラリーがあります。今回はナビゲーターとして同乗し、参加者の目線で追ってみることにしました。

SUPER GT x DTM!ドリームレース初開催!コラボレースがとうとう実現!~特別交流戦現場レポートその1~

SUPER GT x DTM!ドリームレース初開催!コラボレースがとうとう実現!~特別交流戦現場レポートその1~

富士スピードウェイにて、夢のコラボレース!、『SUPER GT × DTM 特別交流戦』が開催されました!設営日から現地入りしたレポーター(お)ねえさんが、本番レース前までの様子、ワクワクした高揚感の模様をお伝えします!

リーマンショックの逆境に負けずにデビュー! 2019年に10周年を迎える国産車たち

リーマンショックの逆境に負けずにデビュー! 2019年に10周年を迎える国産車たち

2009年は、村上春樹氏の小説『1Q84』が大ベストセラーとなった年。その一方で世界規模の金融危機が発生。不況の影響を強く受けた年となったのも記憶に新しいところです。今回はそんな逆風にも負けずにデビューし、今年で登場10周年を迎える国産車をご紹介します。

2020年WRCが日本に再びやってくる!…安東弘樹連載コラム

2020年WRCが日本に再びやってくる!…安東弘樹連載コラム

来年、日本で、『WRC世界ラリー選手権』が開催!クルマが公道を駆け抜ける姿は、まさにエキサイティング!しかし、まだまだ認知が低いレースのためもっと知ってほしい!「WRCラリージャパン招致応援団員」も務めている、安東弘樹アナウンサーの熱い思いをお届けします。

LINEカーナビの特徴は? 車載ナビではなくスマホナビを前提としたクルマ作りのメリットとは?

LINEカーナビの特徴は? 車載ナビではなくスマホナビを前提としたクルマ作りのメリットとは?

みなさんは、クルマで移動中にどんなカーナビを使っていますか?最近は、車載カーナビではなくてスマホナビを活用する人が増えていますね。実は、自動車メーカーもそんな世の中の流れに対応しているのをご存知でしょうか?

免許に車庫証明……ほかに何が必要? 引っ越し時に必要なクルマの手続きを再確認

免許に車庫証明……ほかに何が必要? 引っ越し時に必要なクルマの手続きを再確認

引っ越しは各種変更手続きで、役所に行ったり口座情報やガス、電気などの問い合わせをしたりと、どうしても慌ただしくバタバタになりますよね。実はクルマも同様に住所変更の手続きが必要なんです。今回は引っ越し時に必要なクルマの手続きをまとめて紹介します。

ドイツのアウトバーンが「どうしてこんなに走りやすいのか?」を考えてみた

ドイツのアウトバーンが「どうしてこんなに走りやすいのか?」を考えてみた

ドイツと言えば、ポルシェやBMWなど高性能車を作るメーカーがある国であると同時に、制限速度無制限区間がある高速道路「アウトバーン」があることをイメージするクルマ好きも多いことでしょう。そこで、アウトバーンをつかったドライブへ出かけることにしました。

レース好き必見!ライセンス不要で夜の富士スピードウェイを走れる「ナイトレーシングエクスペリエンス」

レース好き必見!ライセンス不要で夜の富士スピードウェイを走れる「ナイトレーシングエクスペリエンス」

富士スピードウェイでは、体験走行の一環として「夜間体験走行」、「ナイトパレードラン」の実施を予定。今回は、その夜間走行イベントを導入するにあたって試験的に催された「ナイトレーシングエクスペリエンス」を取材してきました。

スープラ オーナーズ クラブの全国ミーティングに『新型スープラ』で行ってみた!

スープラ オーナーズ クラブの全国ミーティングに『新型スープラ』で行ってみた!

元ダカールラリードライバー寺田昌弘さんが、“スープラ オーナーズ クラブ”による全国ミーティングに、『新型スープラ』に乗って行ってまいりました!オーナーの強い思いれのある、250台のスープラが全国から集結!大盛況に終えたイベントの模様をお届けします!

日産発祥の地でエンジニアリングの歴史に触れる「日産エンジンミュージアム」

日産発祥の地でエンジニアリングの歴史に触れる「日産エンジンミュージアム」

自動車にとって欠かせない「エンジン」。そのエンジンだけを展示した博物館が横浜にあります。その名もズバリ「日産エンジンミュージアム」。でも、どうしてエンジンだけを集めて展示しているのでしょうか? なぜ横浜に? 展示内容とともに、その秘密を探ってきました。

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