コラム

倒れるリヤシート。分割方式の5:5と6:4、そして4:2:4はどう違う?

倒れるリヤシート。分割方式の5:5と6:4、そして4:2:4はどう違う?

自動車には、後席を倒すことで荷室を拡大する機能を備えている車種があります。シートを倒す仕掛けは全体が倒れる構造のほか、左右が分割する仕掛けも存在。そして、そんな左右分割の仕掛けにも複数の方式があります。今回は、その種類やそれぞれのメリットをお伝えします。

「くるまにポピー」がヨーロッパで大人気!? ロングセラーの理由とCM裏話をメーカーに聞いた

「くるまにポピー」がヨーロッパで大人気!? ロングセラーの理由とCM裏話をメーカーに聞いた

「くるまにポピ~♪」といえば、80年代にオール阪神・巨人さんが出演していたテレビCMを思い浮かべる人が多いでしょう。そんなポピー、今ヨーロッパのトラックドライバーの間で大人気だそう。では、どんなきっかけで注目され始めたのでしょうか?その理由をご紹介します。

「本気の軽トラ」とは?チューニングパーツメーカーが軽トラックのパーツを本気開発

「本気の軽トラ」とは?チューニングパーツメーカーが軽トラックのパーツを本気開発

軽トラックは近年、仕事車だけではなくカスタムベースとしても人気が高まっています。そんな中、株式会社ピボットから軽トラック向けのパーツを発売!「本気の軽トラ」と銘打ったこのアイテムたちには一体どんな狙いがあるのでしょうか?株式会社ピボットにお話を伺いました。

見つけました!楽しいクルマユーチューバー!…安東弘樹連載コラム

見つけました!楽しいクルマユーチューバー!…安東弘樹連載コラム

バイク乗りの「モトブロガー」動画のように、おもしろいクルマ動画を探していた安東アナは、あるクルマユーチューバーに目をとめます。運転しているだけで「楽しいー!」というメッセージが伝わる「おっちゃんクルマユーチューバー!」について、安東アナが綴ります。

解体寸前の蔵を「クルマ好き」が集まるカフェに!「Revival CAFE(リバイバルカフェ)」

解体寸前の蔵を「クルマ好き」が集まるカフェに!「Revival CAFE(リバイバルカフェ)」

「Revival CAFE(リバイバルカフェ)」は、国道134号線沿い、横須賀市から三浦市に入ってすぐのところにあります。存在感のある蔵の前の駐車場には、いつもきれいなクルマとバイクがとまり、店内やデッキではお客さんが思い思いの時間を過ごしています。

『クルマは最高のトモダチ』僕とロードスターの恋の物語…山田弘樹連載コラム

『クルマは最高のトモダチ』僕とロードスターの恋の物語…山田弘樹連載コラム

今回の山田弘樹さんのコラムは、恋人のように熱愛してしまったロードスターという、『お宝』との日々の物語です。「ずーっとずーっと乗っていたい」ロードスターがくれた走る楽しさを、ヤマダ青年の学生時代の甘酸っぱい思い出とともにお届けします。

NSXが先導を務め、シビックタイプRが追走を行う! サーキットで働くクルマたち!<鈴鹿サーキット編>

NSXが先導を務め、シビックタイプRが追走を行う! サーキットで働くクルマたち!<鈴鹿サーキット編>

開催されるレースやイベントを無事に終えるため、また、ドライバーには快適で安全に走行してもらうため、サーキットではさまざまなコースカーを配備しています。今回は、鈴鹿サーキットで運用中のコースカーや歴代のコースカーについて伺いました。

なぜフェラーリとポルシェのエンブレムは同じ「跳ね馬」なの? ルーツを探ってみた

なぜフェラーリとポルシェのエンブレムは同じ「跳ね馬」なの? ルーツを探ってみた

フェラーリのエンブレムと言えば、跳ね馬です。しかし、ポルシェのエンブレムを見てみると、ここにも似たような跳ね馬がデザインされているのです。調べてみると、フェラーリとポルシェのエンブレムは、ルーツを同じくしているという説がありました。

ヨタハチ、センチュリー、AE86……、トヨタ「東富士工場」が世に送り出した名車たち

ヨタハチ、センチュリー、AE86……、トヨタ「東富士工場」が世に送り出した名車たち

2021年より着工が始まる「Woven City(ウーブン・シティ)」。世界中が注目する「コネクティッド・シティ」ですが、静岡県・裾野市にある東富士工場の跡地に建てられます。今回は、東富士工場から世に送り出されたクルマたちを紹介します。

『クルマは最高のトモダチ』スイスポが教えてくれたニュルの本当の楽しさ…山田弘樹連載コラム

『クルマは最高のトモダチ』スイスポが教えてくれたニュルの本当の楽しさ…山田弘樹連載コラム

庶民派ハッチのスイフト・スポーツで走るニュルは最高!「ニュル詣で」の第2弾はわれらがスイスポ(Z32型)。アンダーパワーでも、アクセル踏みっぱなしで走れば、ポルシェ911GT3をオーバーテイクも! 等身大で感じられた再訪のニュルをお届けします。

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