コラム

自分たちで団地を再生する。地域の思いを乗せて走る瀬戸市菱野団地「住民バス」

自分たちで団地を再生する。地域の思いを乗せて走る瀬戸市菱野団地「住民バス」

人口が減り高齢化しつつある菱田団地は、坂が多く、住民の生活の足の確保も大変でした。そんな時、自治体が中心になり立ち上げた「住民バス」。全国でも珍しい地域主導型の「住民バス」の定期運行を始めるまでのお話と、これからについて取材しました。

トヨタ5大陸走破プロジェクト~アフリカ走破で観た社員の挑戦

トヨタ5大陸走破プロジェクト~アフリカ走破で観た社員の挑戦

「もっといいクルマづくり」と「人づくり」に挑戦しているTOYOTA GAZOO Racingのトヨタ5大陸走破プロジェクト。広大な砂丘や砂漠の続く「アフリカ大陸走破」で観た社員の挑戦を、同行した元ダカールラリードライバー寺田昌弘さんがご紹介します。

北海道にこそ必要? バスロケーションサービス「バスキタ!」は未来も描く!

北海道にこそ必要? バスロケーションサービス「バスキタ!」は未来も描く!

寒い時期や雨のなか、なかなか来ないバスを待つのは辛いですよね。バスが今、どこにいて、どのくらいで停留所に到着するのか。それがわかる「バスキタ!」。北海道で誕生し、全国各地で採用されつつあるこのシステムについて取材してきました。

出張や雨の日にも便利! ダウンロードしておきたいタクシーアプリ3選

出張や雨の日にも便利! ダウンロードしておきたいタクシーアプリ3選

雨の日や荷物の多い日、両手がふさがったままタクシーを探したり電話で配車予約をするのは大変ですよね。そんなときに便利なのが、予約や流しのタクシーをマッチングするアプリ。スマホを振るだけで近くのタクシーが集まってくる、という驚きのアプリなど紹介します。

決められたのは大正時代!? 日本の道路が「左側通行」になった理由

決められたのは大正時代!? 日本の道路が「左側通行」になった理由

日本は左側通行、車は右ハンドルですが、海外では右側通行・左ハンドルの国の方が実は多いのです。左側通行は日本のほか、イギリスと過去にその勢力圏にあった国などに限定されます。では、日本は一体いつから左側通行なのでしょう? そのルーツを調べてみました。

速すぎるとペナルティ! レース初心者も参加しやすい「エコカーカップ ウィンターフェスティバル2019」

速すぎるとペナルティ! レース初心者も参加しやすい「エコカーカップ ウィンターフェスティバル2019」

自動車レースは、速さを競うもの・・・だけではありません。誰でも普通のクルマで参加できる「エコカーカップ」が存在します。規定タイムを超えない範囲で速く走り、少ない燃料で走ったチームが勝つという、燃費を追求した奥の深いレースの模様をお伝えします。

個人作品からレース参戦発表まで! ワンダーフェスティバル2019[冬]をレポート

個人作品からレース参戦発表まで! ワンダーフェスティバル2019[冬]をレポート

“ワンフェス”の愛称で親しまれるこのイベントは、フィギュアやガレージキットなどの展示や販売が行われる国内最大の造形イベント。いわゆる“キャラクター物”の色が強いイベントですが、クルマ関連の商品やイベントも数多く見られます。

繊維機械から自動車産業、そして未来へ。トヨタ産業技術記念館(後編)

繊維機械から自動車産業、そして未来へ。トヨタ産業技術記念館(後編)

前編・後編にわたりお送りするトヨタ産業技術記念館、後編は自動車館について紹介。こちらでは、日本の自動車産業の始まりから、現代に至る自動車生産工程を経て、未来に向けての取り組みまで、モノづくりの側面から日本の近代史を見ることができます。

日本のモノづくりの原点に迫る。トヨタ産業技術記念館(前編)

日本のモノづくりの原点に迫る。トヨタ産業技術記念館(前編)

愛知県名古屋市に、広大な敷地を有する赤レンガづくりの博物館があります。トヨタ産業技術記念館です。トヨタ自動車発祥の地であり、日本の産業技術の幕開けともいうべき時代の証拠を多く擁するこの場所を、前編・後編に渡り紹介。まずは前編、記念館全体と繊維機械館です。

新車で買えるストラトス!? レプリカを超えるクオリティの「the STR」が国内でお披露目

新車で買えるストラトス!? レプリカを超えるクオリティの「the STR」が国内でお披露目

「当時のあのモデルが正常進化していたら」と思いを巡らすことはありませんか。48年前にデビューした「ランチア・ストラトス」を、現代技術を駆使しアップデートされた「the STR」。レプリカのクオリティをしのぐ一台としてお披露目されました。

ハイラックスの50周年特別仕様車「Z “Black Rally Edition”」を試乗

ハイラックスの50周年特別仕様車「Z “Black Rally Edition”」を試乗

先月のダカールラリーで、トヨタとして初となる総合優勝を飾ったクルマ「トヨタ・ハイラックス」は、昨年、誕生から50周年という節目の年でした。それを記念して昨年末に登場した特別仕様車を、元ダカールラリードライバー寺田昌弘さんがご紹介します。

見学も可能!MEGA WEBでヒストリックカーを蘇らせる「レストアピット」

見学も可能!MEGA WEBでヒストリックカーを蘇らせる「レストアピット」

クラシックカーの展示が見られる「MEGA WEB ヒストリーガレージ」。実はここ、展示場というだけでなく、なんとレストアも行っているのです。今回はこの「レストアピット」と、ここで数々のヒストリックカーを蘇らせてきた“匠たち”をご紹介します。

コーティング剤ではなく「カーワックス」を使うメリットとは?

コーティング剤ではなく「カーワックス」を使うメリットとは?

洗車の仕上げとして施される「カーワックス」。メンテナンスフリーなコーティング剤が普及した現在でも、天然の「カルナバ蝋(ろう)」を使用したカーワックスは、こだわりのある人たちに選ばれています。では、一体どんな点がボディコーティングに比べ優れているのでしょうか?

自宅をリフォームするよりお得!? 夢の大型キャンピングカー&トレーラー

自宅をリフォームするよりお得!? 夢の大型キャンピングカー&トレーラー

予算や置き場所、機動性など現実的な問題を一切考えないなら、大型のキャンピングカーは非常に魅力的です。それはまさに走るホテル。キャンピングカーショーで見かけた大型キャンピングカー&トレーラーを紹介しましょう。

70スープラ、今後の整備計画 ~クルマ離れ世代のクルマ好き、25歳男子の野望 Vol.13~

70スープラ、今後の整備計画 ~クルマ離れ世代のクルマ好き、25歳男子の野望 Vol.13~

若者のクルマ離れが言われる時代に、平成5年生まれ、当時22歳の「クルマ好き」男子が70スープラを手に入れたいという思いから、2015年初夏に始まったのがこの不定期連載。初車検を迎えた2018年2月から約1年が経過した現在の「ナナマルくんと愛車」の様子は・・・?

キャンピングカーの定番。使い勝手に優れた新型「バンコン&キャブコン」

キャンピングカーの定番。使い勝手に優れた新型「バンコン&キャブコン」

先日開催されたジャパンキャンピングカーショー2019では、定番のバンコンやキャブコンの新作も多数展示されていました。走行性能と日常での使い勝手のバランスを兼ね備えたバンコンと、広く快適な居室空間が魅力のキャブコン、それぞれ注目モデルを紹介します。

100万円台から買える? デビューに最適なお手軽「軽キャンパー」

100万円台から買える? デビューに最適なお手軽「軽キャンパー」

キャンピングカーに憧れた事ってありませんか?クルマで日本中を旅してクルマで寝る。そしてまた目的地に向けて走り出す。キャンピングカーならそんな生活ができます。幕張メッセで開催されたキャンピングカーショーにて注目したモデルを紹介します。

SA・PAに立ち寄ったら食べたいっ! 各地の驚きコッペパン

SA・PAに立ち寄ったら食べたいっ! 各地の驚きコッペパン

ズドンとした見た目、はみ出る具材の魅力的な姿、どこか感じる青春の香り。コッペパンとは、愛らしく、懐かしさを感じる永遠の小腹救世主。そんなコッペパン、サービスエリア・パーキングエリアではユニークな進化をしていました。これは立ち寄ったら食べるしかない!

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