コラム

長距離の快適性は? インプレッサのアイサイトで一気に2000kmを走ってみた

長距離の快適性は? インプレッサのアイサイトで一気に2000kmを走ってみた

安全運転支援システムの普及を促したスバルのアイサイト。8月7日に発売されたレヴォーグでは、「アイサイト・ツーリングアシスト」を新搭載し、ますますその機能を進化させています。そこで、アイサイトVer.3を搭載するインプレッサで2000kmの旅に出かけ、その快適性を体験してみました。

在庫車両は博物館級!「GLION MUSEUM」 ~ショールーム編~

在庫車両は博物館級!「GLION MUSEUM」 ~ショールーム編~

大阪は築港赤レンガ倉庫で、モダンな欧米の町並みを再現するクルマ博物館兼販売ショールーム「GLION MUSEUM」(ジーライオンミュージアム)。前回は、そのミュージアムの展示についてご紹介しましたが、今回はミュージアムに負けず劣らず名車が揃うショールームの方をご覧いただきましょう!

赤レンガ倉庫で名車を眺める「GLION MUSEUM」 ~ミュージアム編~

赤レンガ倉庫で名車を眺める「GLION MUSEUM」 ~ミュージアム編~

大阪市営地下鉄中央線・大阪港駅から徒歩5分の場所にある「GLION MUSEUM」は、100年近い歴史のある築港赤レンガ倉庫を利用し、モダンな欧米の町並みを再現したクルマの博物館兼ショールーム。2回にわたって、雰囲気たっぷりの「GLION MUSEUM」をご紹介します。まずは、ミュージアムの方から。

苦節3年!L.L.Bean「ブーツモービル」ができるまで

苦節3年!L.L.Bean「ブーツモービル」ができるまで

「すごい車おっwww」「靴の形した車 見た!!」など、Twitterで話題になっている「L.L.Bean」のブーツモービル。L.L.Beanとは、言わずもがなアメリカ・メイン州に本社を構えるアウトドアブランド。そのブランド創業のきっかけとなったアイコン的商品がこちらのクルマのモチーフとなった8インチの「ビーン・ブーツ」です。

3日間だけのクルマの歴史博物館は名車が勢揃い!【オートモビルカウンシル2017】

3日間だけのクルマの歴史博物館は名車が勢揃い!【オートモビルカウンシル2017】

8月4日〜6日にかけて行われた「AUTOMOBILE COUNCIL 2017」は、日本の自動車文化をけん引してきた名車を中心に100台以上のクルマを展示・販売したカーイベント。今年もテーマ「CLASSIC MEETS MODERN」に沿って、賛同した自動車メーカーがブース展示を行いました。3日間だけのクルマの歴史博物館ともいえるイベントの様子をご覧ください!

国が変われば交通安全も変わる!「2017 NCAP & Safety Forum in Tokyo」レポート

国が変われば交通安全も変わる!「2017 NCAP & Safety Forum in Tokyo」レポート

クルマの安全性能を、自動車メーカーとは関係ない第三者が評価するのがNCAP(自動車アセスメント)。欧米やアジアにも存在しており、それぞれの自国で販売されるクルマの安全性能をジャッジメントしています。そんな世界のNCAP関係者が集い、報告しあうフォーラム「2017 NCAP & Safety Forum in Tokyo」が東京で開催されました。

運転好きな女性必見! おさえておきたい、ドライブ時の紫外線対策

運転好きな女性必見! おさえておきたい、ドライブ時の紫外線対策

お天気がいい日のドライブは、いつもよりさらに楽しく感じるものです。けれど、日射しが強い時期の運転は特に注意が必要。無防備に紫外線を浴びると、シミやシワといった肌トラブルの原因になってしまいます。夏の終わりに後悔しないために、運転時の紫外線対策をおさらいしておきましょう!

試乗キャンペーンを利用して最新技術に触れてみよう! アウトランダーPHEVで生まれ故郷岡崎を訪ねる旅

試乗キャンペーンを利用して最新技術に触れてみよう! アウトランダーPHEVで生まれ故郷岡崎を訪ねる旅

今回、お勧めしたいのはディーラーが実施する1泊2日程度の試乗キャンペーン。実際に自分が普段通っている道を走ってみたり、家族とちょっとしたドライブに出てみたり。いろいろな使い方を試してみることで、その実力をしっかり体感することができます。筆者も三菱・アウトランダーPHEVで小旅行をしてきました。

クルマ好きの自由研究にオススメ! プルバックカーを作ってみよう

クルマ好きの自由研究にオススメ! プルバックカーを作ってみよう

毎年、夏休みの宿題に頭を悩ませていませんか? 時間がなくて、結局ほとんど親が作ってしまった……なんてことも少なくないかもしれません。長い夏休みは、いろんな経験を通して子どもの成長を促すチャンス。そんなクルマ好き親子にオススメしたい、オリジナル工作のアイデアをご紹介します。

アメリカ発のもうひとつのドリフト!Formula Drift Japan Rd.3@富士スピードウェイ

アメリカ発のもうひとつのドリフト!Formula Drift Japan Rd.3@富士スピードウェイ

7月最後の土曜日となる29日、富士スピードウェイにて「Formula Drift Japan(フォーミュラドリフトジャパン」の第3戦が開催されました。日本のD1グランプリ(D1GP)とはちょっと違ったドリフトの世界。今回は富士スピードウェイの様子から、フォーミュラドリフトジャパンの魅力をお伝えしていきましょう!

「乗る」をシェアするってどういうこと? ライドシェアサービス「SHARCA」とは

「乗る」をシェアするってどういうこと? ライドシェアサービス「SHARCA」とは

以前に比べ、カーシェアやシェアサイクルといった、シェアサービスが少し身近になってきたこの頃。2017年6月から、女性をターゲットにしたライドシェアサービス「SHARCA」がはじまりました。ライド=乗ることをシェアするとはどういうサービス内容なのでしょうか?運営している株式会社CHINTAI広報の方にお話を伺いました。

ラリーファン必見!「三菱オートギャラリー」で名マシンを間近に観る

ラリーファン必見!「三菱オートギャラリー」で名マシンを間近に観る

2017年5月22日(月)にリニューアルオープンした三菱オートギャラリー。その見所は何と言っても、1台1台をじっくり観ることができるその展示方法だ。特にラリーファンには懐かしいクルマ、憧れのクルマを間近に見ることができる垂涎の展示が行われている。

2輪や3輪も!? 三菱自動車の黎明期を「三菱オートギャラリー」で振り返る

2輪や3輪も!? 三菱自動車の黎明期を「三菱オートギャラリー」で振り返る

愛知県岡崎市にある三菱自動車の博物館「三菱オートギャラリー」が、5月22日にリニューアルオープン。「三菱の自動車のはじまり」「時代を駆け抜けた車たち」「極限に挑戦した車たち」の3つのゾーンに再編成され、新たにカフェも併設された。今回はその中から、「三菱の自動車のはじまり」ゾーンを紹介したい。

トラブル続出!? D1GP 2017第4戦「GLION OSAKA DRIFT」

トラブル続出!? D1GP 2017第4戦「GLION OSAKA DRIFT」

7月22日~23日の2日間、大阪・舞洲スポーツアイランドに特設されたスペシャルコースにて世界有数のドリフトイベント「2017 GRAN TURISMO D1GP Round 4 & Ex. GLION OSAKA DRIFT」が行われました。大阪・舞洲でD1が行われるのは2年ぶり。土曜日に行われたシリーズ戦、日曜日のエキシビション戦のどちらも、記憶に残る大会となりました。

ランドクルーザーに乗って会社を知る <CV Company HUREAIイベント>

ランドクルーザーに乗って会社を知る <CV Company HUREAIイベント>

トヨタでは、2016年4月より製品軸のカンパニー制を導入しているが、そのうちのひとつ、商用車などを主に扱う「CV Company」が、自分たちが生産しているクルマの走りを体感しながら親睦を図ろうと、同グループのさなげアドベンチャーフィールドで<CV Company HUREAIイベント>を開催した。

懐かしさ満載! 80年代トヨタを彩ったクルマたちを振り返る

懐かしさ満載! 80年代トヨタを彩ったクルマたちを振り返る

新型のカムリが「セダン復権」を謳うように、かつてセダンは自動車業界の中心で光り輝いていました。最初のカムリが生まれた1980年代は、人気セダンがそれこそ綺羅星のごとく存在していたのです。今回は、その80年代のトヨタのセダンを紹介したいと思います。

クルマへのトキメキを思い出す! 新型カムリのCM

クルマへのトキメキを思い出す! 新型カムリのCM

新型「カムリ」は、日本中がクルマに熱烈にラブコールを送っていた80~90年代のクルマが数多く登場するプロモーション動画を用意した。動画を見れば、80年代当時を知るベテランのクルマ愛好者たちが、かつての「クルマ愛」を思い出してくれること間違いなし! と言えるだろう。

新型カムリ登場の今、あえてセダンを選ぶ理由を考えてみる

新型カムリ登場の今、あえてセダンを選ぶ理由を考えてみる

クルマ離れと言われる昨今だけど、幼稚園児/保育園児や小学校低学年の男の子はやっぱりクルマの絵を描くことが少なくない。でも、そこに描かれるクルマの多くがセダンではなくなったのはいつごろからだろうか。今日はセダンを選ぶ理由を考えてみよう。

新型カムリとともに市場を盛り上げる、日米のライバル10モデル

新型カムリとともに市場を盛り上げる、日米のライバル10モデル

大胆なフルモデルチェンジで新型に生まれ変わったカムリ。セダンは伝統的で定番のボディスタイルといえる一方で、近年はミニバンやSUV、コンパクトカーなどの勢いに押されつつありますが、根強い人気を持つのもまた事実。そこで今回は、新型カムリとともにセダン市場を盛り上げるモデルをチェックしてみました。

世界100カ国以上で販売!グローバルに愛されるカムリ

世界100カ国以上で販売!グローバルに愛されるカムリ

新しいカムリが発売されましたね。カムリといえば、クルマに詳しい人なら「北米(アメリカ合衆国)でたくさん売れているクルマ」というイメージがあるかもしれません。それはその通りで、なんと北米の乗用車セグメントランキングでは、15年連続でトップセールスを記録中なのです!

歴代Mモデルも走った!BMWの楽しさを全身で体感するサーキットイベント

歴代Mモデルも走った!BMWの楽しさを全身で体感するサーキットイベント

7月15日(土)、富士スピードウェイにてドイツの自動車・オートバイメーカーであるBMWのファンイベント「BMW MOTORSPORT FESTIVAL 2017」が開催! BMWの最新モデルや歴代の“Mモデル”が展示されたほか、サーキットをめいっぱい使ってサーキットタクシーやサーキット走行体験などが行われました。

【まとめ】TOYOTA GAZOO Racingが参戦するレースカテゴリー(参加型レース編)

【まとめ】TOYOTA GAZOO Racingが参戦するレースカテゴリー(参加型レース編)

これまで「国内レース/ラリー編」「国際レース/ラリー編」「アメリカ編」と3回にわたって紹介してきた「TOYOTA GAZOO Racingが参戦するレースカテゴリー」も、今回で最終回。今までは「観る」レースカテゴリーを取り上げてきましたが、今回は比較的簡単に参加できる「参加型」のカテゴリーを紹介していきます。

ハイラックスREVOも参戦!日本メーカーのマシンが火花を散らす「AXCR2017」

ハイラックスREVOも参戦!日本メーカーのマシンが火花を散らす「AXCR2017」

タイ王国を基点に、周辺アジア諸国を舞台に競い合う「アジアクロスカントリーラリー」が、今年も8月13日より開催されます。毎年コースが変わるのもAXCRの大きな特徴で、22回目の開催となる今年はタイ国内のみが舞台に。今回はそんなラリーに出場するトヨタの世界戦略車にして日本未発売の2台をご紹介します。

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