コラム

クルマの交通安全祈願はいつから始まった? 群馬県みどり市の「貴船神社」に聞いてみた

クルマの交通安全祈願はいつから始まった? 群馬県みどり市の「貴船神社」に聞いてみた

新年になると「良い年でありますように」と初詣をしたり、交通安全祈祷を受けたりもしますよね。では、クルマの交通安全祈祷はいつから行われているのでしょうか?北関東で一番ともいえる、交通安全祈願の名所である貴船神社の宮司さんにお聞きしました。

2018年「クルマ業界」10大ニュース

2018年「クルマ業界」10大ニュース

平昌オリンピックでの日本選手の活躍や、藤井聡太七段による新人王最年少記録更新など、明るいニュースも多かった一方、自然災害も多く発生した2018年。クルマ業界もニュースの多い1年でした。今年も10のトピックで、クルマ業界の1年を振り返ってみましょう。

ここでしか買えないレアモノ多数!ミニカー大国「香港」でショップ巡り

ここでしか買えないレアモノ多数!ミニカー大国「香港」でショップ巡り

子供から大人まで、幅広く人気のホビー、ミニカー。日本にはたくさんのメーカーがあるが、実は中国・香港も負けず劣らずの「ミニカー天国」なのだ。今回は香港のミニカーショップを訪ねてきたので、現地で入手した“ここでしか買えない”と思われるミニカーとともに紹介。

オススメの観戦スポットは? 香港マカオ「ギア・サーキット」をぐるりと1周

オススメの観戦スポットは? 香港マカオ「ギア・サーキット」をぐるりと1周

今年のモータースポーツを盛り上げたマカオグランプリ。「WTCR(世界ツーリングカー選手権)」や「F3ワールドカップ」といったビックレースが行われた「ギア・サーキット」は「東洋のモナコ」と呼ばれているそう。ぐるりと一周し、観戦スポットや雰囲気をご紹介!

創業50周年を迎えた光岡自動車の歴史を振り返る!

創業50周年を迎えた光岡自動車の歴史を振り返る!

クルマを愛し、より個性的なモデルを求めるユーザーに向け、クラシックカーのテイストを盛り込んだ車両をリリースし続けている光岡。1994年に乗用自動車メーカーとして認可を受け、オリジナル車両の制作もする同社は今年で創業50周年。光岡の50年の歩みを振り返ろう。

トヨタ初の総合優勝を大胆予想!ダカールラリー2019直前情報

トヨタ初の総合優勝を大胆予想!ダカールラリー2019直前情報

1/6(日)~17(木)に開催されるダカールラリー 2019。南アフリカトヨタのチーム TOYOTA GAZOO Racing SOUTH AFRICAや、トヨタ車体のチームランドクルーザーが参戦する大会の見所を、元ダカールラリードライバー寺田昌弘さんがご紹介します。

スーパーカーから自動車部品まで! 2019年おすすめクルマカレンダー

スーパーカーから自動車部品まで! 2019年おすすめクルマカレンダー

来年のカレンダーは準備されましたか?まだの方は必見!これからカレンダーを選ぶ方のために、スーパーカーからスポーツカー、自動車の部品まで、さまざまな面からクルマにフォーカスしたカレンダーを紹介します。お気に入りのカレンダーで2019年を迎えましょう!

レーシングドライバーの愛車をご紹介!~国本雄資選手の愛車 LEXUS RX450 F SPORT~

レーシングドライバーの愛車をご紹介!~国本雄資選手の愛車 LEXUS RX450 F SPORT~

2016年のスーパーフォーミュラ・ドライバーズチャンピオンであり、SUPER GTなど国内トップカテゴリで活躍しているレーシングドライバー国本雄資選手が、10月に手に入れたというお気に入りの愛車を取材。その様子をレポーター(お)ねえさんがご紹介します。

一年間お世話になった愛車を綺麗に!洗車のポイント その1:ボディ編

一年間お世話になった愛車を綺麗に!洗車のポイント その1:ボディ編

大掃除シーズンとなる年末、「愛車もいつも以上に綺麗にして新年を迎えたい!」と思う方も多いのでは?カーケアのパイオニアであるシュアラスターさんに洗車のポイントをお聞きしてきましたので、2回にわたってご紹介。今回は「ボディ編」です。

まさに富士山頂上決戦。各クラス上位だけが参戦できるTOYOTA GAZOO Racing ラリーチャレンジ特別戦に挑戦

まさに富士山頂上決戦。各クラス上位だけが参戦できるTOYOTA GAZOO Racing ラリーチャレンジ特別戦に挑戦

参加しやすいモータースポーツとして人気上昇中の「TOYOTA GAZOO Racing ラリーチャレンジ」。今回は、シーズン最後の特別戦・富士山すその大会の様子を、元ダカールラリードライバー寺田昌弘さんが紹介します。

発売は12月27日まで! クルマ好きに送りたいGT-R・フェアレディZ誕生50周年記念年賀状

発売は12月27日まで! クルマ好きに送りたいGT-R・フェアレディZ誕生50周年記念年賀状

来年に50周年を迎える日産GT-RとフェアレディZ。9月より郵便局の総合印刷サービスから2車種をモチーフにした記念年賀状が発売された。GT-RやフェアレディZに憧れを抱き、ともに時代を駆け抜けてきた世代にはたまらない年賀状ではないだろうか。

懐古、マカオ・グランプリ! ~8年ぶりのマカオ・グランプリ観戦レポート~

懐古、マカオ・グランプリ! ~8年ぶりのマカオ・グランプリ観戦レポート~

先月開催された第65回マカオ・グランプリ。過去にも多くのドライバーがこの難関の公道サーキットで戦ってステップアップしていった舞台を8年ぶりに訪れたレポーター(お)ねえさん。昔のことも振り返りながら、F3世界一決定戦「マカオ」の様子をご紹介します。

【eスポーツ】優勝賞品は実車のスカイライン! 0.004秒が勝敗を分けた 「ROOTS JAPAN CUP 2018 FINAL」

【eスポーツ】優勝賞品は実車のスカイライン! 0.004秒が勝敗を分けた 「ROOTS JAPAN CUP 2018 FINAL」

「ROOTS」は今年始まったシリーズ戦で、今回は初年度の国内チャンピオンを決定するもの。リアルプロレーサーも含む47名の“eレーサー”が出場し、eスポーツならではの現実のレースでは見られないバトルをお届けします!

今年も行って来ちゃいました! ~Honda Racing THANKS DAY 2018!レポート~

今年も行って来ちゃいました! ~Honda Racing THANKS DAY 2018!レポート~

12/9(日)に開催されたホンダさんのモータースポーツファン感謝イベント「Honda Racing THANKS DAY 2018」を、今年もレポーター(お)ねえさんがお伺いして取材してきました。国内外の2輪・4輪の選手が登場して盛り上がった様子をお伝えします!

クルマのないブースも!? ロサンゼルスモーターショー2018で見かけたおもしろ展示

クルマのないブースも!? ロサンゼルスモーターショー2018で見かけたおもしろ展示

モーターショーの会場は、その国の自動車文化を反映している。前回は車両に注目したが、今回はショーで見かけた興味深いトピックやアメリカらしい自動車文化、クルマの楽しみ方をピックアップしてお届けしよう。

マツダ・アクセラの次期型も。ロサンゼルスモーターショー2018で初公開された注目モデルたち

マツダ・アクセラの次期型も。ロサンゼルスモーターショー2018で初公開された注目モデルたち

ロサンゼルスがあるアメリカ西海岸は日本車も多く見かける地域。様々なな日本車が展示されていたが、海外のショーで面白いのは“日本で売ってない日本車”に出会えること!ここで世界初公開された“気になるモデル”を紹介。

【L1 RALLY in 恵那 2018】昨年から始まった女性だけのラリーイベント。800年の歴史ある城下町を走る!

【L1 RALLY in 恵那 2018】昨年から始まった女性だけのラリーイベント。800年の歴史ある城下町を走る!

このラリーは、その名の通り参加資格はドライバーが女性限定であること。初心者でも挑戦できる気軽さが魅力だが、2年目を迎える今大会は昨年より競技内容がスケールアップし、観て楽しむラリーに進化していた。風情ある城下町で行われた当日の様子をお届けする。

交通実務にかかわる方なら誰でも挑戦OK! 交通安全に貢献する資格「交通心理士」とは?

交通実務にかかわる方なら誰でも挑戦OK! 交通安全に貢献する資格「交通心理士」とは?

渋滞時、焦ったりイライラした事はありませんか。「交通心理士」は、クルマを運転する際に起こる“心の変化”という側面から、交通教育や交通安全を目的としドライバーへカウンセリングやコーチング等の活動を行っています。どんな場所でどのように活躍しているのかご紹介。

自動車ライターの解説も楽しい1990年代車のイベント「90's Car session」

自動車ライターの解説も楽しい1990年代車のイベント「90's Car session」

これまで、90年代のクルマに的を絞ったイベントがなかったという事で開催された当イベント。しかし、参加者同士が交流するだけのイベントではなく、目玉は2人の自動車ライターによるトーク!90年代を色濃く感じるクルマやアイテムも見られた当日の様子をお届け。

『日本模型新聞』編集長に聞く、今クルマ系プラモデルが盛り上がっているワケ

『日本模型新聞』編集長に聞く、今クルマ系プラモデルが盛り上がっているワケ

絶版のキットがリバイバルされたり懐かしの旧車が新たに製品化されたり、最近、模型業界では、クルマのスケールモデルが注目されています。その理由を業界紙『日本模型新聞』の編集長として長く見てきた、村岡豊次さんにお聞きしました。

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