コラム

あのクルマの2代目も! SJ20やSW20……型式名に「20」の付くクルマを特集

あのクルマの2代目も! SJ20やSW20……型式名に「20」の付くクルマを特集

クルマが好きな人は特定のクルマを指すとき、より細かく指定すべく車名ではなく型式で呼ぶことがあります。前回は、1月1日にちなんで「11」の付くクルマをご紹介しましたが、今回は2020年を記念して「20」の付くクルマをピックアップしました。

地域や車種でも人気数字が変わる? 専門家に聞いた意外と奥深いナンバープレートの話

地域や車種でも人気数字が変わる? 専門家に聞いた意外と奥深いナンバープレートの話

クルマの買換え時に好きな数字が選べるナンバープレートの希望番号。ゾロ目が抽選でしか手に入らない場合もある、等制限がありますが、実は地方やクルマのサイズによって人気が分かれています。奥が深いナンバープレートについて、全国自動車標板協議会の方にお話を伺いました。

いくつ知ってる? AW11にP11……型式名が「11」のクルマを特集!

いくつ知ってる? AW11にP11……型式名が「11」のクルマを特集!

「AE86」に「S13」「R32」など、クルマ好きの間では、車名ではなく親しみをこめて型式名で呼ばれるクルマがあります。そこで1月1日の今日は、型式名に「11」のつくクルマをピックアップしてみました。クルマ好きの方なら、きっとピンとくるものがあるのでは?

GAZOO.com 座談会 その4 「平成5大クルマニュース」株式会社三栄 渡辺氏

GAZOO.com 座談会 その4 「平成5大クルマニュース」株式会社三栄 渡辺氏

クルマの雑誌・ウェブサイトのコンテンツ・イベント制作を行う部門の局長である渡辺氏が語る、「平成5大クルマニュース」。GAZOO.com 座談会 その4としてお届けします。渡辺氏の視点から、クルマ・人・環境について、ランキング形式で発表します。

愛車の『ナナマル』をリフレッシュ!クラシカルだけどピカピカに

愛車の『ナナマル』をリフレッシュ!クラシカルだけどピカピカに

元ダカールラリードライバー寺田昌弘さんが、購入してなんと23年!愛車の「ランドクルーザー70」、通称“ナナマル”を、このたび新車同様にリフレッシュしました!思い入れのある愛車は大切に乗っていきたい、そんな思いとともに、メンテナンスの模様をお伝えします!

くつろいで楽しんで、じっくりクルマと向かい合える空間「LEXUS MEETS...」でレクサスの世界観を体験してみた

くつろいで楽しんで、じっくりクルマと向かい合える空間「LEXUS MEETS...」でレクサスの世界観を体験してみた

「東京ミッドタウン日比谷」の開業とともにオープンしたレクサスのブランド体験型施設「LEXUS MEETS...」は、「彩りある毎日」でかつ「ラグジュアリー」というコンセプトを元に、カフェや雑貨、試乗等を体験できる施設。筆者が体験して紹介します。

鹿児島はエアエレメントが汚れやすい? 火山灰とうまく付き合うメンテナンスを聞いてきた

鹿児島はエアエレメントが汚れやすい? 火山灰とうまく付き合うメンテナンスを聞いてきた

活火山・桜島の近くで暮らす鹿児島県民。火山の噴火後は灰が降るので、クルマや道路が灰でほこりっぽくなります。そんな鹿児島のクルマライフで気を付けるべきポイントを、整備工場が併設されている巨大スーパー「A-Z(エーゼット)はやと」の末永さんにお聞きしました。

「#レゴさんこういうクルマ見たい」 レゴ ジャパンがTwitterで呼びかけたコラボ企画

「#レゴさんこういうクルマ見たい」 レゴ ジャパンがTwitterで呼びかけたコラボ企画

Twitterで「レゴ ジャパン」公式アカウントによる「#レゴさんこういうクルマ見たい を企業様ツイッターから大募集!」という投稿がありました。「企業様ツイッターから大募集」というのが気になるところ。この投稿の真意は?実際に新たなクルマが誕生するのか?

いざという時に心強い!再び注目が集まる布製タイヤチェーン「オートソック」

いざという時に心強い!再び注目が集まる布製タイヤチェーン「オートソック」

手軽に脱着ができ、持ち運びにも便利な布製タイヤチェーン「オートソック」が注目されています。日本で2018年12月から大雪時のタイヤチェーン装着が義務化されると、改めて注目が集まるようになってきたのです。今回は、その「オートソック」に焦点を当ててみましょう。

タイのモーターショーに行ってみたら、美女がいっぱいだった。どうしてなの?

タイのモーターショーに行ってみたら、美女がいっぱいだった。どうしてなの?

東南アジアのタイで11月末に開催された「タイモーターエクスポ」というモーターショーに出かけて驚いたんですよね。今日はオーディションか? というくらい、たくさんの美しい女性が。どうしてタイのモーターショーにはステージを彩る女性が大勢いるのでしょうか?

【70スープラ】メンテナンス記録 ~クルマ離れ世代のクルマ好き男子の野望 Vol.14~

【70スープラ】メンテナンス記録 ~クルマ離れ世代のクルマ好き男子の野望 Vol.14~

若者のクルマ離れが言われる時代に、平成5年生まれ、当時22歳のクルマ好き男子こと「ナナマルくん」が、『70スープラ』を手に入れたいという思いから、2015年に始まった不定期連載の、人気シリーズ第14弾。今回は、こだわりのメンテナンスについてお伝えします!

会場で新車も販売!? タイのモーターショーは独自のスタイルで来場者が楽しめるイベントだった!

会場で新車も販売!? タイのモーターショーは独自のスタイルで来場者が楽しめるイベントだった!

2019年は東京モーターショーが多くの来場者を集めたことも大きな話題でしたね。ところでほかの国のモーターショーはどんな雰囲気なのでしょうか。11月末に東南アジアのタイで開催された「タイモーターエクスポ」の様子を見てきたのでお伝えしましょう。

【SUPER GT HEROS 2019】に行ってきた! ~からのシーズンエンドに思うこと

【SUPER GT HEROS 2019】に行ってきた! ~からのシーズンエンドに思うこと

無事にシーズンエンドを迎え、『SUPER GT HEROS 2019』に、レポーター(お)ねえさんが行ってまいりました!「SUPER GT」に関わったすべての方への感謝や表彰式などパーティーの模様とともに、モータースポーツへの思いや振り返りをお届けします!

ホンダ・シティターボも。タイのモーターショーに出かけたら日系メーカーのコンパクトセダン祭りでビックリ

ホンダ・シティターボも。タイのモーターショーに出かけたら日系メーカーのコンパクトセダン祭りでビックリ

タイの首都バンコクの近郊で11月末からおこなわれたのが「タイモーターエクスポ」というモーターショー。出かけてみて驚きました。なんと、日系メーカーによるコンパクトセダンの新車ラッシュだったのです。今日はその様子を紹介しましょう。

世界的なブーム到来。新時代のシェアモビリティ・電動キックスケーターにトライ

世界的なブーム到来。新時代のシェアモビリティ・電動キックスケーターにトライ

シェア自転車は一時期、世界的なブームになったのですが、実はそのブームは過ぎ去り、次のトレンドが来ています。それが電動キックスケーターです。今回利用したのはアメリカで最初にサービスをスタートした電動シェアスクーター「Lime(ライム)」です。

走る歓びをより多くの方々へ。ロードスターに手動運転装置を備えたマツダの思い

走る歓びをより多くの方々へ。ロードスターに手動運転装置を備えたマツダの思い

自動車メーカーはさまざまな福祉車両を用意しています。通常こういった装置を備える車種としては、使い勝手に優れた車種が採用されることが多いのですが、マツダは「手動運転装置」をロードスターに設定しました。ではなぜそうしたのでしょうか? その想いをお聞きしました。

マツダ・タイタン トラックが走る海の家に!「lunch stand tipi(ティピ)」の情熱キッチンカー

マツダ・タイタン トラックが走る海の家に!「lunch stand tipi(ティピ)」の情熱キッチンカー

都内近郊で開催されるイベントに引っ張りだこの「lunch stand tipi(ティピ)」の車体は、まるで「海の家」のよう。マツダ「タイタン トラック」を改造した店には、キッチンカーに対する店主・葛西朋彦さんの並々ならぬ情熱が秘められていました。

スポーツCVTのVitzでセントラルラリーに参戦!そこで感じたCVTの可能性とは?!

スポーツCVTのVitzでセントラルラリーに参戦!そこで感じたCVTの可能性とは?!

2020年に日本開催が決定した「世界ラリー選手権 WRC」。そのテストラリーとして、『セントラルラリー 愛知/岐阜2019』に、元ダカールラリードライバー寺田昌弘さんが、スポーツCVTのVitzで参戦!その模様と、“CVT”の驚きの性能をお伝えします!

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