名車・旧車

「レガシィは特別な存在」。2007年式スバル・レガシィツーリングワゴン tuned by STI(BP型)と暮らす、若きオーナーのカーライフ

「レガシィは特別な存在」。2007年式スバル・レガシィツーリングワゴン tuned by STI(BP型)と暮らす、若きオーナーのカーライフ

24歳のオーナーの愛車は2007年式スバル・レガシィツーリングワゴン tuned by STI(BP型)。父親もかつてBG型のレガシィを所有しており、幼少期のオーナーにとって忘れられない存在だという。オーナーが抱く、レガシィへの強い想いとは?

新車で買えるストラトス!? レプリカを超えるクオリティの「the STR」が国内でお披露目

新車で買えるストラトス!? レプリカを超えるクオリティの「the STR」が国内でお披露目

「当時のあのモデルが正常進化していたら」と思いを巡らすことはありませんか。48年前にデビューした「ランチア・ストラトス」を、現代技術を駆使しアップデートされた「the STR」。レプリカのクオリティをしのぐ一台としてお披露目されました。

年齢を重ねて気づくオリジナルの美しさ。1988年式日産・シーマ タイプII スーパーセレクション(Y31型)

年齢を重ねて気づくオリジナルの美しさ。1988年式日産・シーマ タイプII スーパーセレクション(Y31型)

20代のときに1度手に入れ、手放してしまったという初代シーマ。現在の愛車は、何度も何度も交渉してようやく譲ってもらった宝物だ。この1988年式日産・シーマ タイプII スーパーセレクション(Y31型)に込めた強い想いとは?

中身は現代仕様の1976年式 トヨタ・セリカ改 ST(TA35型) はショップのデモカー。「レストモッド」に挑戦するオーナーの物語

中身は現代仕様の1976年式 トヨタ・セリカ改 ST(TA35型) はショップのデモカー。「レストモッド」に挑戦するオーナーの物語

国産旧車を維持していくため、さまざまな模索をしている人も多いだろう。あるショップのオーナーが手掛けた1976年式 トヨタ・セリカ改 ST(TA35型)。見た目は当時のままだが、中身は別モノ。オーナーがこの個体に込めた強い想いとは?

イタリアンレストランのオーナーがこよなく愛する伊独合作車。1966年式フォルクスワーゲン・カルマンギア

イタリアンレストランのオーナーがこよなく愛する伊独合作車。1966年式フォルクスワーゲン・カルマンギア

イタリアンレストランのオーナーがこよなく愛するのは、伊独合作の1966年式フォルクスワーゲン・カルマンギア。イタリア車ではなく、なぜこのクルマを愛車に選んだのか?そして、この年代のクルマに対するオーナーの強い想いとは?

「アガリの1台」と走り続けて20年。1972年式日産・スカイラインGT-R 2000ハードトップ(KPGC10型)に惚れ込んだオーナーの本気

「アガリの1台」と走り続けて20年。1972年式日産・スカイラインGT-R 2000ハードトップ(KPGC10型)に惚れ込んだオーナーの本気

幼少期に憧れを抱き、社会人になってから10年間貯金して29歳で手に入れたという、1972年式日産・スカイラインGT-R 2000ハードトップ(KPGC10型)。以来20年、一生モノだと言い切るほど惚れ込んでいるこのクルマへの溺愛ぶりとは?

18年前のクルマと侮るなかれ。ポルシェのスペシャリストが2001年式ポルシェ・ボクスターS(986型)を手に入れた理由

18年前のクルマと侮るなかれ。ポルシェのスペシャリストが2001年式ポルシェ・ボクスターS(986型)を手に入れた理由

356や初期型の911など「クラシックポルシェ」のスペシャリストとして活躍するオーナーが手に入れたのは、2001年式ポルシェ ・ボクスターS(986型)。18年前のクルマとはとても信じられない、初代ボクスターの色褪せない魅力とは?

偶然は必然?66歳のオーナーが思いがけず出会った2002年式マツダ・ロードスターRS(NB8C)が教えてくれた世界

偶然は必然?66歳のオーナーが思いがけず出会った2002年式マツダ・ロードスターRS(NB8C)が教えてくれた世界

66歳のオーナーの愛車は2002年式マツダ・ロードスターRS(NB8C)。1台のクルマとの出会いが、日々の暮らしはもちろん、人生観をも変えてしまった!?そんな魅力(魔力?)を秘めたロードスターだからこそ味わえる世界とは?

クルマに乗ると人生が変わる!?68歳のオーナーが1997年式マツダ・ユーノスロードスターV-SPECIALⅡ(NA8C型)に乗って気づいたこと

クルマに乗ると人生が変わる!?68歳のオーナーが1997年式マツダ・ユーノスロードスターV-SPECIALⅡ(NA8C型)に乗って気づいたこと

若いときにホンダ・S600に魅せられた68歳のオーナー。家庭を優先しつつも2004年にクルマ趣味を再開。ロードスターターボ(NB型)、初代ロードスターの特別仕様車M2-1001を経て現在の愛車、初代ロードスター(NA8C)へ。決して力まず、自然体で接しながら楽しんでいるというクルマの魅力とは?

小学校の卒業文集に「夢はF1ドライバーになること」と記した55歳のオーナーが叶えた夢。2007年式フェラーリ・F430 F1

小学校の卒業文集に「夢はF1ドライバーになること」と記した55歳のオーナーが叶えた夢。2007年式フェラーリ・F430 F1

夢を諦めず、ついに手に入れたスーパーカー、2007年式フェラーリF430 F1。小学校の卒業文集に「夢はF1ドライバーになること」と記し、スーパーカーブームの洗礼を受けた55歳のオーナーが若い世代のクルマ好きに伝えたいこととは?

【2018トヨタ博物館クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑】受注生産車のいすゞ・ベレット1600GTファストバックを手に入れ、20年以上ぶりに車趣味を復活

【2018トヨタ博物館クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑】受注生産車のいすゞ・ベレット1600GTファストバックを手に入れ、20年以上ぶりに車趣味を復活

『トヨタ博物館クラシックカー・フェスティバルin神宮外苑』参加ユーザーさんたちの愛車をご紹介。第5回目は、クルマの趣味を復活させたオーナーさんが選んだ、ベレット1600GTのファストバックモデル。受注生産による手作業で仕上げられたCピラーはもちろん、ホイールセレクトからもこだわりが伝わってくる1台。

初の愛車をレストア! 24歳のオーナーとともに成長する1960年式オースチン・ヒーレー・スプライトMarkⅠ

初の愛車をレストア! 24歳のオーナーとともに成長する1960年式オースチン・ヒーレー・スプライトMarkⅠ

手に入れたときは19歳!現在は24歳だというオーナーが、10代で人生初の愛車に選んだのは1960年式オースチン・ヒーレー・スプライトMarkⅠ。しかも、もともと部品取り車だったこの個体をレストアし、ここまで仕上げたという「カニ目」の魅力とは?

【2018トヨタ博物館クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑】イギリス車好きな夫と出会ったきっかけもこの1台、女性オーナーが乗るオースチン・A35

【2018トヨタ博物館クラシックカー・フェスティバル in 神宮外苑】イギリス車好きな夫と出会ったきっかけもこの1台、女性オーナーが乗るオースチン・A35

『トヨタ博物館クラシックカー・フェスティバルin神宮外苑』参加ユーザーさんたちの愛車をご紹介。第4回目は、女性オーナーが2010年から乗っているという1956年式のオースチン・A35カントリーマン。キュートなルックスの愛車は、イギリス車好きな夫との出会いのキッカケも作ってくれたという。

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