名車・旧車

「大人も楽しめるカスタムカーに」。36歳の男性オーナーが選んだのは、2003年式ダイハツ・ムーヴ カスタムR (L150S型)

「大人も楽しめるカスタムカーに」。36歳の男性オーナーが選んだのは、2003年式ダイハツ・ムーヴ カスタムR (L150S型)

今回の主人公は、36歳の男性オーナー。愛車は2003年式のダイハツ・ムーヴ カスタムR(L150S型)。パワフルさとレスポンスの良さで高評価を得たクルマだが、なぜこのクルマにしたのか? 馴れ初めや、ムーヴを所有して感じた、変化や気づきをうかがった

学生時代の憧れを手にするということ。1989年式トヨタ ソアラ 2.0GT ツインターボL(GZ20型)

学生時代の憧れを手にするということ。1989年式トヨタ ソアラ 2.0GT ツインターボL(GZ20型)

学生時代に憧れていたクルマを手に入れる。奇しくも、オーナーが大学生になったときに生産・登録されたという1989年式トヨタ・ソアラ 2.0GT ツインターボL(GZ20型)を手に入れてから6年。オーナーのソアラに対して抱いてきた憧れ、現在の愛車への想いとは?

新車から40年、ノンレストア・フルオリジナル。開発陣に敬意を。1980年式ホンダ・アコード ハッチバックEX(E-SM型)

新車から40年、ノンレストア・フルオリジナル。開発陣に敬意を。1980年式ホンダ・アコード ハッチバックEX(E-SM型)

新車から40年、現在までノンレストア・フルオリジナルの状態を維持するという、1980年式ホンダ・アコード ハッチバックEX(E-SM型)。買い物にも使用し、雨の日も乗る。特別なことは何もしていないにも関わらず、現在のコンディションが維持できている理由とは?

「愛着は信頼から生まれる」。クルマのエキスパートが惚れ込む“隠れた名車” 2003年式ダイハツ・テリオスキッド カスタム スターエディション(J131G型)

「愛着は信頼から生まれる」。クルマのエキスパートが惚れ込む“隠れた名車” 2003年式ダイハツ・テリオスキッド カスタム スターエディション(J131G型)

現役のメカニックの愛車であるダイハツ・テリオスキッド。2003年式のこちらの個体をダイハツのディーラーで購入して5年半。トラブルもなく、快調だという。クルマのプロフェッショナルが「隠れた名車」と語るその理由とは?

 “The Strong.”は色褪せない!19年間、15万6千キロをともにした、2000年式トヨタ・チェイサー ツアラーV(JZX100型)

“The Strong.”は色褪せない!19年間、15万6千キロをともにした、2000年式トヨタ・チェイサー ツアラーV(JZX100型)

憧れの存在だったトヨタ・チェイサー ツアラーV(JZX100型)を手に入れて19年。走行距離は15万6千キロを超えたというオーナー。このクルマの性格上、モディファイされる個体が多いなか、あえてフルノーマルの状態を維持しているその理由、そしてチェイサー ツアラーVへの想いとは?

出逢いは「一期一会」。希少な2003年式BMW・M3 CSL改(E46型)と暮らす男性オーナーのカーライフ

出逢いは「一期一会」。希少な2003年式BMW・M3 CSL改(E46型)と暮らす男性オーナーのカーライフ

歴代のBMW M3のなかでも極めつきの1台M3 CSL(E46型)。CSLとは「クーペ・スポーツ・ライトウェイト」の略。手に入れて10年。オーナーはあるできごとをきっかけに、トランスミッションをSMGからMTに載せ換える決断をする。そこで見えたものとは?

2003年式フォルクスワーゲン・ゴルフR32(1JBFHF型)とともに16年、細部に宿るオーナーのこだわりとは

2003年式フォルクスワーゲン・ゴルフR32(1JBFHF型)とともに16年、細部に宿るオーナーのこだわりとは

"限定車 として発売、即完売となったフォルクスワーゲン・ゴルフR32(1JBFHF型)。キャンセル待ちで根気強く待つこと約1年。ようやく手に入れてから16年。常に予防整備を心掛け、ひと目で溺愛していることが分かるほど惚れ込んでいるこのクルマの魅力とは?"

2ケタ“33ナンバー”ごと後世に残していきたい…。1991年式メルセデス・ベンツ230TE(S124型)

2ケタ“33ナンバー”ごと後世に残していきたい…。1991年式メルセデス・ベンツ230TE(S124型)

長く、大切にクルマを所有する人であれば"2ケタナンバー"の意義や価値を理解していただけると思う。今や貴重な"33ナンバー"を掲げる1991年式メルセデス・ベンツ230TE(S124型)を手に入れたオーナー。このクルマが紡いだ「縁」とは?

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