名車・旧車

エンジンルームから下まわりまで磨き上げられた程度極上のニーナナレビン

エンジンルームから下まわりまで磨き上げられた程度極上のニーナナレビン

ボディ下まわりまでツヤツヤの極上コンディションを誇る1972年式 カローラレビンとお宝が詰まったガレージで充実の旧車ライフを送る尾池さん。幼いころからの憧れだった愛車との馴れ初めから、それを維持する環境を実現できた理由に迫ります。

“つなぎ”のつもりで手に入れたスターレット(KP61)が『羊の皮を被った狼』仕様になった理由

“つなぎ”のつもりで手に入れたスターレット(KP61)が『羊の皮を被った狼』仕様になった理由

700kg台の軽量ボディとFR駆動の軽快なドライビング性能を武器に、ラリーやレースで活躍した2代目スターレット。そんなスターレットの魅力にハマり、約20年に渡って乗り続けているオーナーに、驚きの仕様に仕上げるまでにいたった理由について、話を伺った。

40年以上乗り続ける初めての愛車シビック1200RS(SB1型)は超希少な無限仕様

40年以上乗り続ける初めての愛車シビック1200RS(SB1型)は超希少な無限仕様

1975年式初代シビック1200RS(SB1)は、オーナー田玉さんの初めての愛車で、生涯を共にすると誓った1台。大好きな“無限”でチューニングしたRSで40年以上走りを楽しみながら、今でもピカピカのボディを維持しているその愛車にそそぐ愛情をご紹介。

夢は全モデルコンプリート!? サニーを愛しすぎたデザイナーのガレージを覗くと…

夢は全モデルコンプリート!? サニーを愛しすぎたデザイナーのガレージを覗くと…

『昭和の名車』として、今でも高い人気を誇る日産B110型サニー。そんな日産B110型サニーを、ストック含め9台所有するほど、愛して止まないオーナーさんの秘密基地(ガレージ)に伺い、サニーにかける愛情をたっぷりお聞きしました。

学生時代に飛び込んだ旧車専門店、そこで出会ったフェアレディZが少年の人生を大きく変えた

学生時代に飛び込んだ旧車専門店、そこで出会ったフェアレディZが少年の人生を大きく変えた

1978年式 S31型 初代フェアレディZ。L28改3.2L仕様、推定400馬力にまで仕上げたのは学生のころからZを夢見たかつての少年だった。絶大な信頼を寄せる旧車マイスターとの出会いから憧れを叶えるまでのストーリーをご紹介します。

昭和に生まれ、令和に甦る。1972年式スバル R-2 スーパーデラックス(K12型)

昭和に生まれ、令和に甦る。1972年式スバル R-2 スーパーデラックス(K12型)

実走行2万キロ台、塗装も当時のままという1972年式 スバル R2 スーパーデラックス(K12型)。長らく「不動車」だった車体を譲り受け、オーナー自らの手で復活させた。昭和の時代の雰囲気を色濃く残したR-2が、令和の時代に甦るまでの経緯とは?

全国のチェリーオーナーから頼られる、45年間チェリーX-1(PE10)に乗り続けてきた名物オーナーの素性とは?

全国のチェリーオーナーから頼られる、45年間チェリーX-1(PE10)に乗り続けてきた名物オーナーの素性とは?

「18才で免許を取って最初に買ったのが、このチェリーX-1でした。それからもう、46年目になります。」という竹口英三さん。チェリーに乗る全国のオーナーさんたちから、名前を知られている存在の名物オーナーに話をお聞きし、素性を探りました。

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