名車・旧車

夢は全モデルコンプリート!? サニーを愛しすぎたデザイナーのガレージを覗くと…

夢は全モデルコンプリート!? サニーを愛しすぎたデザイナーのガレージを覗くと…

『昭和の名車』として、今でも高い人気を誇る日産B110型サニー。そんな日産B110型サニーを、ストック含め9台所有するほど、愛して止まないオーナーさんの秘密基地(ガレージ)に伺い、サニーにかける愛情をたっぷりお聞きしました。

学生時代に飛び込んだ旧車専門店、そこで出会ったフェアレディZが少年の人生を大きく変えた

学生時代に飛び込んだ旧車専門店、そこで出会ったフェアレディZが少年の人生を大きく変えた

1978年式 S31型 初代フェアレディZ。L28改3.2L仕様、推定400馬力にまで仕上げたのは学生のころからZを夢見たかつての少年だった。絶大な信頼を寄せる旧車マイスターとの出会いから憧れを叶えるまでのストーリーをご紹介します。

昭和に生まれ、令和に甦る。1972年式スバル R-2 スーパーデラックス(K12型)

昭和に生まれ、令和に甦る。1972年式スバル R-2 スーパーデラックス(K12型)

実走行2万キロ台、塗装も当時のままという1972年式 スバル R2 スーパーデラックス(K12型)。長らく「不動車」だった車体を譲り受け、オーナー自らの手で復活させた。昭和の時代の雰囲気を色濃く残したR-2が、令和の時代に甦るまでの経緯とは?

全国のチェリーオーナーから頼られる、45年間チェリーX-1(PE10)に乗り続けてきた名物オーナーの素性とは?

全国のチェリーオーナーから頼られる、45年間チェリーX-1(PE10)に乗り続けてきた名物オーナーの素性とは?

「18才で免許を取って最初に買ったのが、このチェリーX-1でした。それからもう、46年目になります。」という竹口英三さん。チェリーに乗る全国のオーナーさんたちから、名前を知られている存在の名物オーナーに話をお聞きし、素性を探りました。

「大人も楽しめるカスタムカーに」。36歳の男性オーナーが選んだのは、2003年式ダイハツ・ムーヴ カスタムR (L150S型)

「大人も楽しめるカスタムカーに」。36歳の男性オーナーが選んだのは、2003年式ダイハツ・ムーヴ カスタムR (L150S型)

今回の主人公は、36歳の男性オーナー。愛車は2003年式のダイハツ・ムーヴ カスタムR(L150S型)。パワフルさとレスポンスの良さで高評価を得たクルマだが、なぜこのクルマにしたのか? 馴れ初めや、ムーヴを所有して感じた、変化や気づきをうかがった

学生時代の憧れを手にするということ。1989年式トヨタ ソアラ 2.0GT ツインターボL(GZ20型)

学生時代の憧れを手にするということ。1989年式トヨタ ソアラ 2.0GT ツインターボL(GZ20型)

学生時代に憧れていたクルマを手に入れる。奇しくも、オーナーが大学生になったときに生産・登録されたという1989年式トヨタ・ソアラ 2.0GT ツインターボL(GZ20型)を手に入れてから6年。オーナーのソアラに対して抱いてきた憧れ、現在の愛車への想いとは?

新車から40年、ノンレストア・フルオリジナル。開発陣に敬意を。1980年式ホンダ・アコード ハッチバックEX(E-SM型)

新車から40年、ノンレストア・フルオリジナル。開発陣に敬意を。1980年式ホンダ・アコード ハッチバックEX(E-SM型)

新車から40年、現在までノンレストア・フルオリジナルの状態を維持するという、1980年式ホンダ・アコード ハッチバックEX(E-SM型)。買い物にも使用し、雨の日も乗る。特別なことは何もしていないにも関わらず、現在のコンディションが維持できている理由とは?

「愛着は信頼から生まれる」。クルマのエキスパートが惚れ込む“隠れた名車” 2003年式ダイハツ・テリオスキッド カスタム スターエディション(J131G型)

「愛着は信頼から生まれる」。クルマのエキスパートが惚れ込む“隠れた名車” 2003年式ダイハツ・テリオスキッド カスタム スターエディション(J131G型)

現役のメカニックの愛車であるダイハツ・テリオスキッド。2003年式のこちらの個体をダイハツのディーラーで購入して5年半。トラブルもなく、快調だという。クルマのプロフェッショナルが「隠れた名車」と語るその理由とは?

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