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マツダミュージアム(広島県) - 全国の自動車博物館

マツダミュージアム(広島県) - 全国の自動車博物館

マツダ株式会社 広島本社敷地内にある見学施設です。 広い館内では、マツダのニューモデルや歴史にまつわる資料、マツダが誇るロータリーエンジンの技術、ル・マン優勝のレーシングカーなどを展示しています。目の前で次々とクルマが組み立てられていくラインも見学できます。 見学は事前予約が必要なので、電話もしくはHPにてご確認ください。

MEGAWEB(東京都) - 全国の自動車博物館

MEGAWEB(東京都) - 全国の自動車博物館

「見て、乗って、感じる」をテーマにしたクルマのテーマパークです。 施設は「トヨタ シティショウケース」、「ヒストリーガレージ」などに分かれており、それぞれ異なるコンセプトで展開。大好評のライドワンでは、トヨタ車の中からクルマを選び、全周1.3kmのコースを試乗できます。 飲食コーナーも充実しているので、ファミリーやカップル、友達と足を運んでも楽しめるはず。

三菱オートギャラリー(愛知県) - 全国の自動車博物館

三菱オートギャラリー(愛知県) - 全国の自動車博物館

三菱自動車工業の敷地内にあるギャラリーです。 約1100平方メートルの施設内には、時代を駆け抜けてきた名車、歴史に功績を残したエポックメイキング車、モータースポーツで活躍した競技車などを中心に展示。エンジンや参考資料、スケッチなども展示され、三菱のクルマの歴史や現代の高性能車に受け継がれている乗用車づくりのコンセプトをわかりやすく紹介しています。

那須クラシックカー博物館(栃木県) - 全国の自動車博物館

那須クラシックカー博物館(栃木県) - 全国の自動車博物館

往年の名車がずらりと並ぶ博物館。コレクションホールでは、当時の世界スピード記録保持車のMG-EX120をはじめ、馬車の面影を残す草創期のクルマや、ギャング映画に登場しそうな箱型フォード、ポルシェ356、世界で最も美しいクルマと言われるジャガーEタイプなどを展示しています。 海外の名車好きにはたまらないミュージアムです。

日産エンジンミュージアム(神奈川県) - 全国の自動車博物館

日産エンジンミュージアム(神奈川県) - 全国の自動車博物館

横浜工場ゲストホール内にある日産エンジンミュージアムでは、横浜工場が操業を開始した1935年製の7型エンジンをはじめとする、28基の歴代エンジンを展示しています。 自動車の心臓部にあたるエンジンにスポットをあて、絶えず挑戦し続ける日産自動車の技術開発の足跡を紹介しています。

スバルビジターセンター(群馬県) - 全国の自動車博物館

スバルビジターセンター(群馬県) - 全国の自動車博物館

矢島工場に併設されたスバルビジターセンターは、2003年7月15日にオープンしました。 工場見学などで矢島工場に来場した人に、スバルの歴代のクルマやスバルの個性的な技術、環境への取り組みなどを展示・紹介している施設です。 矢島工場とスバルビジターセンターの見学は、専任の案内係が案内してくれます。

WAKUI MUSEUM(埼玉県) - 全国の自動車博物館

WAKUI MUSEUM(埼玉県) - 全国の自動車博物館

館長の涌井清春氏が後半生を費やして集めた、イギリスを代表するクラシックカーの個人ミュージアムです。 英国の名車ロールス・ロイスやベントレーなどを中心に展示し、その世界を様々な視点から楽しむことができます。 ガレージでもたくさんのクラシックカーを展示しています。

愛知製鋼・鍛造技術の館(愛知県) - 全国の自動車博物館

愛知製鋼・鍛造技術の館(愛知県) - 全国の自動車博物館

愛知製鋼株式会社が創業以来、培ってきたモノづくりの技術・技能を後世に伝承していくことを目的に作られた施設。 自動車用鍛造品づくりの技術に加えて、鍛造技術・技能のルーツと言える「大野鍛冶」の伝統の技である野鍛冶の「ものづくりの心と技」も合わせて紹介しています。

自動車部品会館(東京都) - 全国の自動車博物館

自動車部品会館(東京都) - 全国の自動車博物館

自動車部品産業の技術力を紹介し、自動車について理解してもらうことを目的とした施設です。 自動車部品ショールームには、エンジン部品や車体部品など、自動車に関連する部品を多数展示。DVD視聴コーナーでは、「映像で見る自動車部品」、「映像で見る自動車部品~先進環境対応車編~」などが視聴できます。

福山自動車時計博物館(広島県) - 全国の自動車博物館

福山自動車時計博物館(広島県) - 全国の自動車博物館

「のれ・みれ・さわれ・写真撮れ」をキャッチフレーズにした体験型博物館。 クルマは、戦前につくられたT型フォードやダットサンなど、国内外の往年の自動車を展示。 時計も見どころで、江戸時代から明治時代にかけて作られた和時計や西洋製の塔時計、国内外の掛時計・枕時計・懐中時計などを展示しています。

ツインリンクもてぎ内 Honda Collection Hall(栃木県) - 全国の自動車博物館

ツインリンクもてぎ内 Honda Collection Hall(栃木県) - 全国の自動車博物館

ツインリンクもてぎ内にある施設。1Fではホンダを代表する製品やレーシングマシンとともに、ホンダのルーツとなるモノづくりと、レースへの想いを紹介しています。2Fではホンダの二輪車、四輪車、汎用市販製品、3Fでは世界を視野に入れ過酷なレースに挑み続けてきたホンダの独創性溢れる二輪車、四輪レーシングマシンを展示しています。

日本自動車博物館(石川県) - 全国の自動車博物館

日本自動車博物館(石川県) - 全国の自動車博物館

北陸・加賀温泉郷の中にある自動車博物館です。1978年に富山県にて誕生。1995年に現在の小松市に移転新築されました。 展示車数や広さは日本の自動車博物館の中でトップクラスを誇ります。館内には各メーカーごとにクルマが展示されていて、まるで自動車の辞典を見て歩いているかのよう。英国の故ダイアナ妃が乗っていた希少な高級車もあります。

自動車の過去・未来館(宮城県) - 全国の自動車博物館

自動車の過去・未来館(宮城県) - 全国の自動車博物館

東北大学大学院工学研究科の青葉山キャンパス内にある、東北大学創立100周年記念の一環として開館された施設です。学生や教職員のみならず、一般の方も見学できます。 施設には、株式会社オプトエレクトロニクスより寄贈された希少なフォード車を展示。また、東北大学100周年を記念してトヨタ自動車株式会社より寄贈されたトヨタ自動車製F1レーシング用エンジンも展示されています。

九州自動車歴史館(大分県) - 全国の自動車博物館

九州自動車歴史館(大分県) - 全国の自動車博物館

ランボルギーニやトヨタスポーツ800など、スクリーンの世界で活躍した名車を展示。レトロな雰囲気溢れる館内は年配の方なら懐かしく、子どもには新鮮に感じるはずです。 館内の4か所に設置されたジュークボックスや、世界の名車のジオラマなど、実車以外の見どころも多数。世界のミニチュアカーを1000種類以上集めたミュージアムショップもあります。

魔方陣スーパーカーミュージアム(栃木県) - 全国の自動車博物館

魔方陣スーパーカーミュージアム(栃木県) - 全国の自動車博物館

古き良き時代の国内外の幻の名車を集めた博物館です。栃木市のシンボルとして親しまれてきた旧栃木駅舎の面影を残したエントランスや、都市緑化基金主催「緑のデザイン賞」にて国土交通大臣賞を受賞した庭園など、クルマ以外の見どころもたくさん。 喫茶コーナーもあり、のんびり見学することができます。

四国自動車博物館(高知県) - 全国の自動車博物館

四国自動車博物館(高知県) - 全国の自動車博物館

自動車の歴史の中でもヒストリーのあるクルマを保存し、後世に残していくことを目的に、高知県野市町にネッツトヨタ南国株式会社によって開設された博物館です。 展示車は全てフルレストアを施し、外観はもとより、エンジンルームや電気系も整備。簡単なメンテナンスさえ施せば、すぐに始動できるコンディションで展示されています。

ヤマハ発動機 コミュニケーションプラザ(静岡県) - 全国の自動車博物館

ヤマハ発動機 コミュニケーションプラザ(静岡県) - 全国の自動車博物館

「コミュニケーション」をキーワードに、ヤマハ発動機の過去から現在、未来を解き明かすスペースとして親しまれているヤマハ発動機コミュニケーションプラザ。 館内では、世界で使われている様々な分野の製品やエポックメイキングな旧車の数々、そしてヤマハ発動機の最新技術や活動、情報が紹介されています。

岐阜の東濃は日本一がいっぱい!ニッポンNo.1を巡るドライブ

岐阜の東濃は日本一がいっぱい!ニッポンNo.1を巡るドライブ

岐阜にもたくさんの日本一があるのを知っていますか?今回のルートは標高400mにある日本一の水車、小山の麓にひっそり佇む日本一の狛犬、岩村盆地の明光風靡な日本一の農村風景といった、四季を感じられるスポットをメインに、半日コースのルートを紹介します。

美濃の伝統をオモシロ発見し、金運もUP出来ちゃうドライブルート!

美濃の伝統をオモシロ発見し、金運もUP出来ちゃうドライブルート!

僧侶の修行の場といわれていた、「関善光寺」の卍戒壇巡りで暗闇体験からドライブスタート。お寺で心を落ち着かせた後は刃物の町、関市にある「フェザーミュージアム」でカミソリの歴史を楽しみながら学びます。それから、金運アップ間違いなしの宝くじ売り場を訪れ、日本最大級の天狗がいる場所を経由し、最後は鵜飼の魅力を凝縮した「長良川うかいミュージアム」を訪ねていきます。

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