愛車紹介

“スポーツカー好きお母さん”が操る。サーキットも楽しめるチューンドエボ。

“スポーツカー好きお母さん”が操る。サーキットも楽しめるチューンドエボ。

三菱ランサーエボリューションといえば、モータースポーツを語る上で欠かすことのできないクルマの1台。ハイパワーなエンジンや4WDシステムの採用によって、ラリーやジムカーナ、さらにサーキットでのタイムアタックで抜群のポテンシャルを発揮。そんなランエボ最後のモデルとして2016年まで販売されたのがランエボX(10)をご紹介。

納車時にはガルウイング仕様!!オートサロンも経験したカスタム86

納車時にはガルウイング仕様!!オートサロンも経験したカスタム86

2000年代に入って次々と製造が中止されていったスポーツクーペ。その復活を象徴づけた1台といえば、2012年に発売されたトヨタ・86で間違いはない。86をデビューと同時に購入し、スタイリングからパフォーマンスまでをイッキにアップデイトさせた愛車をご紹介

車齢約30年のロードスターをGTスタイルにカスタム!!

車齢約30年のロードスターをGTスタイルにカスタム!!

1989年がデビューイヤーのNA6CEロードスターは、旧車として扱われてもおかしくない年式。まだまだカスタムやチューニングベースに活用される“ネオクラシック”としても人気が続いている。初代ロードスター(1990年式)をGTスタイルでまとめあげている愛車をご紹介。

ワイスピファン垂涎の1台、幻の“モリモトZ”が日本に健在!

ワイスピファン垂涎の1台、幻の“モリモトZ”が日本に健在!

世界中に日本車のチューニングブームを打ち立てたカーアクションムービーの金字塔『ワイルドスピード』。その3作目として日本を舞台に描かれた『TOKYO DRIFT』は、それまでの2作以上に日本車が登場すると同時に、日本のチューニングメーカー&ショップが車両製作に携わったことでも知られている。そんなワイスピ3に登場したムービーカーが今も日本に残っているとしたら…。

新車から28年、オーナーと一心同体の存在。日産・R32スカイラインGT-R(BNR32型)

新車から28年、オーナーと一心同体の存在。日産・R32スカイラインGT-R(BNR32型)

このオーナーにとって、まるで“空気のような存在”の愛車は日産・スカイラインGT-R(BNR32型)。新車から28年間、予防整備に余念なく良いコンディションを保ち、内外装のカスタムにはオーナーのこだわりが反映されている。そんな愛車とのカーライフとは。

ハイエースでの総走行距離は100万キロオーバー!トヨタ・ハイエース ワゴン グランドキャビン(200系/4型)

ハイエースでの総走行距離は100万キロオーバー!トヨタ・ハイエース ワゴン グランドキャビン(200系/4型)

幅広いニーズに応える利便性とタフさから世界で愛されるトヨタ・ハイエース。今回のオーナーは映像カメラマンで、仕事の相棒であるハイエースワゴングランドキャビンで日本中を駆け回っている。100万キロをハイエースと共にしたオーナーが語る、愛車の魅力とは?

幼少期に「カッコワルイ」と思っていたクルマが忘れられない存在に…。いすゞ・117クーペXC(PA95型)

幼少期に「カッコワルイ」と思っていたクルマが忘れられない存在に…。いすゞ・117クーペXC(PA95型)

日本では1968年から発売され、手作業で作られた通称「ハンドメイドモデル」が当時の若者の憧れの存在でもあったいすゞ・117クーペ。いすゞの社員である今回のオーナーは、子供の頃「カッコワルイ」と思っていた117クーペに、高校生になって魅了されたという。

幼少期をともに過ごしたクルマともう1度。日産・ローレル 2000メダリストエミネンス(C32型)

幼少期をともに過ごしたクルマともう1度。日産・ローレル 2000メダリストエミネンス(C32型)

幼少期から少年時代まで、10数年という年月をともに過ごした日産・ローレルと涙の別れを経験し、大人になってからは「自らの愛車」として大切に所有しているというオーナー。オーナーの父親にとっても懐かしい愛車であるが、思いには温度差があるそうだ。

やっぱりカラダが反応しちゃうクルマたち ~初代スプリンタートレノ&80スープラ~

やっぱりカラダが反応しちゃうクルマたち ~初代スプリンタートレノ&80スープラ~

クルマを愛すれば愛するほど、その原点を知りたい、そんな思いで初代スプリンター・トレノを所有しているオーナー。そして、70と80スープラを同時所有したことがあるほどの大のスープラフリークであるオーナーに、それぞれの思いやこだわりをお伺いしました。レポーター(お)ねえさんがお届けします!

愛車は兄から引き継いだ実質ワンオーナー車、スズキ・フロンテクーペ GXCF(LC10W型)

愛車は兄から引き継いだ実質ワンオーナー車、スズキ・フロンテクーペ GXCF(LC10W型)

兄が新車で購入した1973年式スズキ・フロンテクーペを引き継ぎ、45年もの間自らの愛車として大切に所有しているオーナー。まさに「ワンオーナー車」といえる奇跡のような個体だが、倉庫に長く眠っていたのをどのように復活させ、愛車との日々を送っているのだろうか?

人生初の愛車はV12エンジンを搭載するトヨタ・センチュリー!憧れの存在と暮らす20歳のオーナーの情熱とは?

人生初の愛車はV12エンジンを搭載するトヨタ・センチュリー!憧れの存在と暮らす20歳のオーナーの情熱とは?

2017年の東京モーターショーで新型(プロトタイプ)が公開されたトヨタ・センチュリー。皇室や政府要人の公用車として使用され、日本車におけるショーファードリブンの代表格といえるセンチュリーを、なんと10代で手にしたオーナーを紹介しよう。

意のままに操るクルマと暮らせる喜び。いすゞ・ベレット 1800GT(PR95型)

意のままに操るクルマと暮らせる喜び。いすゞ・ベレット 1800GT(PR95型)

いすゞが乗用車を生産していた時代を知る人にとっては「懐かしい!」と思われるであろう、いすゞ・べレット。1963年~1973年まで生産され「ベレG」の愛称で人気を博したクルマである。いすゞ・117クーペから乗り換えたという今回のオーナーが語るべレットの魅力とは?

手を入れるたびに愛しくなる。稀少な2ドアモデル、トヨタ・スプリンタートレノGT (AE86型)と暮らすオーナーのこだわりとは?

手を入れるたびに愛しくなる。稀少な2ドアモデル、トヨタ・スプリンタートレノGT (AE86型)と暮らすオーナーのこだわりとは?

通称ハチロク、スプリンタートレノGTと暮らす今回のオーナーは80〜90年代の日本車をこよなく愛し、他にも数台を所有する。そんなオーナーの原体験は、小学5年生の頃に観たビデオ「いかす走り屋チーム天国」。画面の中で華麗にドリフトするハチロクに惚れ込んだという。

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