試乗記

【試乗記】フォルクスワーゲン・ザ・ビートル2.0 Rライン マイスター(FF/6AT)

【試乗記】フォルクスワーゲン・ザ・ビートル2.0 Rライン マイスター(FF/6AT)

フォルクスワーゲンのスペシャルティーモデル「ザ・ビートル」の販売終了とともに、「タイプI」に始まった80年にもおよぶ「ビートル」の歴史が幕を閉じる。最後の特別仕様車「2.0 Rライン マイスター」に乗り“20世紀のアイコン”たる存在をあらためて考えた。

【メルセデスベンツ Aクラスディーゼル 新型試乗】どっしり・しっとり“オトナフィール”…今井優杏

【メルセデスベンツ Aクラスディーゼル 新型試乗】どっしり・しっとり“オトナフィール”…今井優杏

メルセデスベンツ『Aクラス』新型に突如モデル追加されたディーゼルの「A200d」。少し前の本国主催の国際試乗会でも発売がアナウンスされていなかった。メルセデス・ベンツ日本ですらも驚きの追加だったのだそうな。

【メルセデスベンツ GLCクーペ 新型試乗】スポーツカーのようなクルマとの一体感、極上の乗り味…島崎七生人

【メルセデスベンツ GLCクーペ 新型試乗】スポーツカーのようなクルマとの一体感、極上の乗り味…島崎七生人

SUVに、スポーツカーの官能…カタログを開くとこんなコピーが目に飛び込んできた。もし試乗前なら「本当に?」とナナメに読むところだったが、試乗後に目にしたため、思わず「本当だね!」と語尾のマークまで“?”から“!”に変わってしまったほどだった。

【試乗記】ダイハツ・ロッキーX(FF/CVT)/トヨタ・ライズZ(FF/CVT)

【試乗記】ダイハツ・ロッキーX(FF/CVT)/トヨタ・ライズZ(FF/CVT)

全長4mを切るコンパクトなボディーサイズが特徴の新型SUV「ダイハツ・ロッキー」「トヨタ・ライズ」。小さな車体で大きな車内空間を実現したニューモデルは、機能的なSUVとしてはもちろん、今や希少な5ナンバーの実用車としても魅力的な一台に仕上がっていた。

【トヨタ カローラ 新型試乗】営業車だったら、グーンと成績上がること間違いナシ!?…竹岡圭

【トヨタ カローラ 新型試乗】営業車だったら、グーンと成績上がること間違いナシ!?…竹岡圭

スタイリッシュになりましたよね~。こんなにカッコイイなら、違う名前の方がよかったのでは?と心配をしたほどでしたが、イマドキの子は往年の『カローラ』の名前を知らないので、既存の印象がないから問題ないとのこと。なるほど納得です(笑)。

【マツダ3 セダン 新型試乗】走りはどうってことないけど、上質感は飛び抜けている…中村孝仁

【マツダ3 セダン 新型試乗】走りはどうってことないけど、上質感は飛び抜けている…中村孝仁

『マツダ3』の先代にあたる『アクセラ』では、実はマツダの主力であったはずのディーゼル比率は非常に少なかった。例えば『CX-5』なんぞ、8割近くがディーゼルだ。あと古くなったが『アテンザ』だって半数以上はディーゼルだった。

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