試乗記

【試乗記】スバル・フォレスター プレミアム/フォレスターX-BREAK/フォレスター アドバンス

【試乗記】スバル・フォレスター プレミアム/フォレスターX-BREAK/フォレスター アドバンス

フルモデルチェンジした「スバル・フォレスター」に試乗。従来型と並べても「どっちが新しいの?」という感じの見た目に対して、新型パワーユニットやドライバーモニタリングシステムなど、中身には新機軸がてんこ盛り。伊豆のクローズドコースでその出来栄えをチェックした。

【アルファロメオ ステルヴィオ 試乗】SUV界屈指のコーナリングマシン、舌を巻いた…岡本幸一郎

【アルファロメオ ステルヴィオ 試乗】SUV界屈指のコーナリングマシン、舌を巻いた…岡本幸一郎

ドイツ勢の強い日本市場において、その他の輸入車ブランドは、あえて選ばれる“何か”を持っていないと、なかなか目を向けてもらえないように思うのだが、アルファ ロメオ初のSUVとなるステルヴィオは、まさしくそれを持っていた。

【海外試乗記】マクラーレン・セナ(MR/7AT)

【海外試乗記】マクラーレン・セナ(MR/7AT)

誰もが知る、伝説的レーシングドライバーの名を車名とした「マクラーレン・セナ」。サーキットを走ることを第一に開発された、限りなくレーシングカーに近いハイパーカーの実力を、セナが初勝利を挙げたポルトガルのエストリルサーキットで放つ。

【スバル フォレスター 試乗】パッと乗って安心して操れるレベルが高くなった…竹岡圭

【スバル フォレスター 試乗】パッと乗って安心して操れるレベルが高くなった…竹岡圭

SUBARU(スバル)『フォレスター』には特別な思い入れがあるんです。なんたって3代目フォレスターを駆って、ラリーレイドモンゴルに参戦してますからね~。初ラリーレイドで完走できたのは、フォレスターの信頼性の高さがあったからだと、今でも思っています。

【スバル フォレスター 試乗】開発陣の意気込みと「いいもの感」…工藤貴宏

【スバル フォレスター 試乗】開発陣の意気込みと「いいもの感」…工藤貴宏

SUBARU(スバル)『フォレスター』の素晴らしさは、走る環境を選ばないオールラウンド性だ。オンロードでのハンドリングに優れて重心の高いSUVとは思えないほど気持ちよく峠道を走れるいっぽう、人がマトモに歩けないような悪路だって涼しい顔をして走れてしまう。

【海外試乗記】レクサスES300h(FF/CVT)

【海外試乗記】レクサスES300h(FF/CVT)

1989年にデビューしながら日本未導入だった「レクサスES」。7代目となって、2018年秋からようやく日本でも販売されるようになる。レクサスの主力モデルは、ハイレベルなクオリティーと快適性を持つ優等生タイプの中型FFサルーンに仕上がっていた。

【海外試乗会】メルセデス・ベンツCクラス セダン/ステーションワゴン/クーペ/カブリオレ

【海外試乗会】メルセデス・ベンツCクラス セダン/ステーションワゴン/クーペ/カブリオレ

4代目になってから5年目、「メルセデス・ベンツCクラス」が大幅改良。外観の変化は少ないが、パワーユニットはガソリン・ディーゼルともに一新。セダン、ステーションワゴン、クーペ、カブリオレの4ボディーすべてのモデルにルクセンブルグで試乗した。

【試乗記】マツダ・ロードスターRF RS(FR/6MT)/ロードスターRF VS(FR/6AT)

【試乗記】マツダ・ロードスターRF RS(FR/6MT)/ロードスターRF VS(FR/6AT)

マツダが「ロードスター」と「ロードスターRF」に“商品改良”を実施。中でもハードトップのRFは、デビューからわずか1年半のクルマには常識破りともいえるほど大規模な改修を受けている。正式発売前のプロトタイプモデルに試乗し、その進化の度合いを探った。

【試乗記】フォルクスワーゲンup! GTI(FF/6MT)

【試乗記】フォルクスワーゲンup! GTI(FF/6MT)

シンプルでミニマムなフォルクスワーゲン(VW)のエントリーモデル「up!」に、伝統の高性能バージョン「GTI」が登場。初代「ゴルフGTI」に近い小柄なボディーを、1リッター直3ターボ&6段MTのパワープラントで引っ張る600台の限定モデルは、ホットハッチとしてあらゆる意味で“ちょうどいい”一台に仕上がっていた。

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