試乗記

トヨタ SAI Vol.1

トヨタ SAI Vol.1

トヨタから誕生した、プリウスに次いで2番目となるハイブリッド専用車、「SAI」。レクサスHS250hと基本コンポーネンツを共有し、トヨタブランド初となる「リモートタッチ」を採用するなど、プリウスとは一線を画す高級感のある仕上がりに。また、植物由来原料のエコプラスチックを室内表面積の約60%に使用するなど、環境への配慮も万全。実際に車内に乗り込み、気になるプリウスとの違いを比較、紹介!(解説:モータージャーナリスト・島下泰久)

トヨタ マークX Vol.3

トヨタ マークX Vol.3

新型マークXと同様に、アッパーミドルのオーナー向けセダン、日産「スカイライン」に試乗し、乗り心地や操作性の違いをチェック。力強いエンジン音と硬質な乗り心地が特徴的な、まさにスポーツカーそのものといったスカイラインに対し、静粛性の高い室内に滑らかな走りが特徴的な、トータルバランス良く作られた優等生セダンの新型マークX。同じセダンでありながら、まったく異なる味付けが魅力的な2台を比較・検証! (解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)

トヨタ マークX Vol.2

トヨタ マークX Vol.2

「プレミアム」「スポーツ」「スタンダード」と、新型マークXの3つのラインナップの中から、スポーツタイプの「250G Sパッケージ」に乗って、カーブや急勾配が続く山道をテストドライブ。硬すぎず、柔らかすぎることもない程よい設定のサスペンションに加え、まるで「蜜をまぶしたかのよう」と表現される、滑らかなステアリングフィーリングが魅力の新型マークXを試乗インプレッション! (解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)

トヨタ ランドクルーザープラド Vol.3

トヨタ ランドクルーザープラド Vol.3

日常生活では試すことができない、本格SUVの本領発揮とも言えるハードなオフロードにアタック!斜度30度を越えるダウンヒルコースも、エンジンとブレーキを自動制御して極低速走行を可能にした「クロールコントロール」により、アクセルもブレーキも触ることなくハンドリング操作のみで踏破。最新の電子制御でフル装備した "オフロードマシーン"の頼もしい走りは必見! 撮影協力=LAND CRUISER MAGAZINE 解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)

トヨタ ランドクルーザープラド Vol.2

トヨタ ランドクルーザープラド Vol.2

「ランドクルーザープラド」最高級グレード・TZ-Gに乗って、秋の気配が深まる山道でテストドライブ。本格SUVならではの視界の良さに加え、大きな車体からは想像もできないほどのハンドリングの軽さ、そして静粛性の高い室内と、上級セダン並みの快適性を確保。乗用車、ステーションワゴン、そしてSUVと、どのようにでも使いやすい"最強の召し使い"を試乗インプレッション! 撮影協力=LAND CRUISER MAGAZINE (解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)

トヨタ ランドクルーザープラド Vol.1

トヨタ ランドクルーザープラド Vol.1

長年に渡ってランドクルーザーが培ってきた卓越した走破性に加え、快適な室内空間や街乗りでの燃費といった実用性にもこだわった、4代目「ランドクルーザープラド」。キネティックダイナミックサスペンションシステム(KDSS)の搭載により、悪路でも安定した乗り心地を実現。「快適性」「実用性」「走破性」、この3つの側面から、進化したランドクルーザープラドを詳しく紹介! 撮影協力=LAND CRUISER MAGAZINE (解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)

レクサス HS250h Vol.3

レクサス HS250h Vol.3

レクサス 「HS250h」動画第3弾では、乗り心地や操作性について新型プリウスと比較試乗。高剛性ボディにより振動や騒音を遮断し、グリップ性能を重視した高性能タイヤを装着するなど、同じハイブリッドカーながら、一線を画すレクサスらしい上質な乗り心地にプリウスとの違いを実感。移動時間を大切にしようとする "レクサスフィロソフィ"を感じ感じ取れる1台に。 (解説:モータージャーナリスト・島下泰久)

レクサス HS250h Vol.2

レクサス HS250h Vol.2

レクサス 「HS250h」動画第2弾となる今回は、レクサスの名にふさわしい高級感溢れるインテリアを紹介。シフトレバーの位置に設けられたリモートタッチでは、パソコンのマウス感覚でナビ操作ができ、また、「ハーモニアス ドライビング ナビゲーター」では、モニターに毎分ごとの燃費や、エコドライブのアドバイスを表示と、未来を感じさせる室内づくりを実現。 (解説:モータージャーナリスト・島下泰久)

レクサス HS250h Vol.1

レクサス HS250h Vol.1

これまで「GS」「LS」」「RX」と、ハイブリッドカーについて多数のラインナップを生み出してきたレクサスから、満を持して登場した初めてのハイブリッド専用車「HS250h」。その気になる走りについて、全3回に渡って動画でお届け。第1弾となる今回は、ハイブリッドカーの代名詞・新型プリウスと比較し、ゆとりの走りを重視したプレミアムなハイブリッドカーについて詳しく紹介! (解説:モータージャーナリスト・島下泰久)

スバル レガシィツーリングワゴン-進化熟成を極めた大人のレガシィ

スバル レガシィツーリングワゴン-進化熟成を極めた大人のレガシィ

実際に「レガシィツーリングワゴン2.5 GT SI-Cruise」に乗り、悪天候の中のワインディングロードでテストドライブ。先代より、ボディもエンジンも一回り大きくなった5代目は、これまでレガシィを乗り継いできたオーナーが安心して乗ることができる、よりゆったりと走れるグランドツーリングカー"に進化。20年、オーナーと共に走れる、まさに「相棒」ともいえる1台を試乗インプレッション!(解説:モータージャーナリスト・島下泰久)

スバル レガシィツーリングワゴン-歴代モデル紹介

スバル レガシィツーリングワゴン-歴代モデル紹介

1989年の初代誕生から、常に走り"にこだわってきた「レガシィ」に、待望の5世代目が登場。スタイリッシュなデザインに、ターボエンジンを積んだ"走る"ツーリングワゴンとして注目を集めた初代モデルから20年の時を経て、5代目となる新型では、乗り継いできたレガシィオーナーも納得の高級感溢れる仕上がりに。初代から最新モデルまで、5世代に渡るレガシィの進化の過程を詳しく紹介!(解説:モータージャーナリスト・島下泰久)

トヨタ・MR2(後編)-鼻先の軽いコンパクトで機敏な走りを体感!

トヨタ・MR2(後編)-鼻先の軽いコンパクトで機敏な走りを体感!

実際に「MR2」に乗り、ミッドエンジンらしいキビキビとした走りを試乗インプレッション。発売当時、量産型ミッドエンジンカーとしては日本初となるため、公道での使用を考慮し、必要以上の鋭さを出し過ぎないよう、それでいて機敏な持ち味を活かすといった、最良のさじ加減"が加えられた「MR2」。現代のスポーツカーと比較しても遜色ない走りを体感! (解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)"

トヨタ・MR2(前編)-商品概要紹介

トヨタ・MR2(前編)-商品概要紹介

1984年、日本初となるミッドエンジンの量産車として誕生した「MR2」。クルマの重心点に重量を集めることで、機敏なハンドリングを可能にしたという理にかなった"構造により、多くのスポーツカーマニアの支持を集めた。スポーツカーでありながらも豊かな積載量を保つなど、トヨタらしい魅力が光るこの1台を、当時の思い出を振り返りながら詳しく紹介! (解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)"

トヨタ・ソアラ(後編)-大人が楽しむスポーツカーの走りとは?

トヨタ・ソアラ(後編)-大人が楽しむスポーツカーの走りとは?

1981年の発売当時、画期的な採用であったデジタルスピードメーターのほか、車内音声案内やスピードアラームなど、高級車ランクの中でも、かなりドリームカー"的な要素がふんだんに詰め込まれていた、初代「ソアラ」。大人が楽しめる静かでスムーズな走りに加え、スポーツカーとも遜色ない走行性を兼ね備えた「ソアラ」の魅力を、実際に試乗しながら徹底レポート! (解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)"

トヨタ・ソアラ(前編)-商品概要紹介

トヨタ・ソアラ(前編)-商品概要紹介

1980年代初期、日本では、高度成長期からやがて訪れるバブル経済への時代に向けて、自動車産業が急激な成長を見せていた。世界トップを狙う日本の自動車生産において、唯一手付かずだった"大人が乗る高級なパーソナルクーペ"の分野を開拓したのが、トヨタが手がけた初代「ソアラ」。当時の大人を熱狂させた「ソアラ」の魅力を、時代背景と共に紹介! (解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)

初代カローラレビン 後編-スポーツカー黄金期を飾った華やかな走り

初代カローラレビン 後編-スポーツカー黄金期を飾った華やかな走り

当時一世を風靡していたスポーツカーブームも、アメリカで施行された「マスキー法」の影響を受け、日本でも排ガス規制が強化。それにより、スポーツカー黄金期は終焉を迎えていったという、まさに日本の自動車史の転換点を飾る鮮やかな"花"とも言える「TE27レビン」の魅力を、実際に試乗し、懐かしいエンジン音と乗り心地を試乗インプレッション! (解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)

初代カローラレビン 前編-商品概要紹介

初代カローラレビン 前編-商品概要紹介

1972年当時、スポーツカーといえば「トヨタ2000GT」に代表されるように、若者からすると雲の上の存在だった中、大衆車レベルの"手の届くスポーツカー"として人気を博した「カローラレビン(TE27)」。今なお幅広い年齢層に支持される「ハチロクトレノ/レビン」の直接の先祖として、"ヤンチャ系トヨタ"の礎を築いた1台を、当時の社会情勢を交えつつ詳しく紹介! (解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)

AE86 レビン/トレノ Vol.3

AE86 レビン/トレノ Vol.3

自分のハンドリングがそのまま反映される操作性の良さは、同時にドライバーとしての"腕"が試される緊張のひととき。そんなハンドルを握るごとに感じる新しい刺激とワクワク感こそ、長く乗り続けても飽きがこないハチロクの魅力の一つ。自動車ライターの山田氏が、ハチロクと過ごした青春時代から現在に至るまでの20年を、思い出深いエピソードと共に紹介! (解説:自動車ライター・山田弘樹)

AE86 レビン/トレノ Vol.2

AE86 レビン/トレノ Vol.2

実際に「スプリンタートレノ」に試乗し、カーブの多い山道にてその操作性をチェック。"実用性の高いスポーツカー"として呼び名が高いように、ノーマルのままなら現代でも通用するほど快適なサスペンションも、自分好みにカスタマイズすればたちまち身近なスポーツカーに変身!いかにも山道を"攻める"ように、思いのままに操れる心地良さを体感! (解説:自動車ライター・山田弘樹)

AE86 レビン/トレノ Vol.1

AE86 レビン/トレノ Vol.1

通称"ハチロク"の名前で有名な「トヨタ・カローラレビン/スプリンタートレノ」。1983年の発売当時、スポーツカーブームの流れにのって、各メーカーから高級スポーツカーが数多く登場する中、ミニマムサイズに走りの楽しさを詰め込んだパッケージングが、「手の届くスポーツカー」として人気を呼んだハチロク。今も根強く愛され続けるその魅力を紹介! (解説:自動車ライター・山田弘樹)

フェラーリ 365GT4/BB Vol.3

フェラーリ 365GT4/BB Vol.3

西川氏にとって、自動車ライターとしての道を決定づけたともいえる「フェラーリ365GT4/BB」との出会い、それはなんと通販だった!一度も試乗をせず、写真だけで購入を決意させ、さらには外装から内装まで度重なるレストアさえも手をかける愛おしさに感じさせる「BB」の深い魅力を、自身の経験とともに紹介!

フェラーリ 365GT4/BB Vol.2

フェラーリ 365GT4/BB Vol.2

ノンパワーステアリングに重量感たっぷりのクラッチと、乗りこなすにはかなりのテクニックと体力が必要となる「フェラーリ365GT4/BB」。決して快適とは言えないクルマにも関わらず、今なお多くのファンを魅了するのは、時代に流されない「硬派」なクルマだから。いかにも「BB」といった唸るエンジン音を試乗インプレッション! (解説:自動車ライター・西川淳)

フェラーリ 365GT4/BB Vol.1

フェラーリ 365GT4/BB Vol.1

かつてのスーパーカーブームの中、カウンタックと人気を二分したフェラーリ初の量産12気筒ミッドシップ・ロードカー、「フェラーリ 365GT4/BB(ベルリネッタ・ボクサー)」。今なお進化を続けるフェラーリの、まさに礎となるこの1台を、当時のスーパーカーブームの風潮や歴史を交えながら詳しく紹介! (解説:自動車ライター・西川淳)

ランボルギーニ・カウンタック LP400 Vol.3

ランボルギーニ・カウンタック LP400 Vol.3

自動車ライターであり、同時に"ランボルギーニ・カウンタック LP400"のオーナーでもある西川氏が、LP400との運命的な出会いから、4年の歳月をかけたレストアの日々を越え現在に至るまでの経緯のほか、 LP400にかける想いなど、オーナーならではのリアルな本音を交えて紹介。憧れのスーパーカーのハンドルを握る優越感とは? (解説:自動車ライター・西川淳)

ランボルギーニ・カウンタック LP400 Vol.2

ランボルギーニ・カウンタック LP400 Vol.2

実際にカウンタックに試乗しながら、乗り心地などを詳しく紹介。1974年より生産が始まった"ランボルギーニ・カウンタック LP400"。今回紹介するのは、生産台数150台という大変レアなLP400の中でも、わずか13台という非常に稀少な右ハンドルタイプ。思わず振り返る、スーパーカーのダイナミックな走りを試乗インプレッション! (解説:自動車ライター 西川淳)

ランボルギーニ・カウンタック LP400 Vol.1

ランボルギーニ・カウンタック LP400 Vol.1

70年代半ば、日本で巻き起こった一大ムーブメント「スーパーカーブーム」の象徴的なクルマ、"ランボルギーニ・カウンタック"。ランボルギーニ社の第2の創業のシンボルとして誕生した「カウンタック」の、誕生秘話を時代背景とともに解説。 (解説:自動車ライター・西川淳)

ホンダ S500(後編)-気合の入ったマイクロスポーツカー

ホンダ S500(後編)-気合の入ったマイクロスポーツカー

ホンダ初の四輪乗用車として登場した「S500」。コンパクトなボディにも関わらず、ダッシュボードとの距離を狭く設定されたステアリングやストロークの短いギアなど、「まさにスポーツカー」といった、走る楽しさをギュッと詰め込んだ1台。ものづくりに掛ける"ホンダ・スピリット"が息づくマイクロスポーツカーを、試乗インプレッション! (解説:モータージャーナリスト・熊倉重春)

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