三菱 試乗記

【試乗記】三菱デリカD:5 P(4WD/8AT)/デリカD:5アーバンギア(4WD/8AT)

【試乗記】三菱デリカD:5 P(4WD/8AT)/デリカD:5アーバンギア(4WD/8AT)

高い悪路走破性能を身上とする三菱のユニークなミニバン「デリカD:5」がマイナーチェンジ。“コワモテ”のフロントマスクばかりが話題を集めているが、実際に乗ってみると、パワートレインにもシャシーにもはっきり進化の感じられる、充実した改良となっていた。

【三菱 アウトランダーPHEV 新型試乗】機能と装備のバランスを考えると「Gプラスパッケージ」がお得…渡辺陽一郎

【三菱 アウトランダーPHEV 新型試乗】機能と装備のバランスを考えると「Gプラスパッケージ」がお得…渡辺陽一郎

今の三菱はSUVと電動技術に力を入れる。その意味で注目されるのが『アウトランダーPHEV』だ。昨年の改良では、主に発電を担当するエンジンが従来の2リットルから2.4リットルに拡大され、モーターの出力や駆動力の制御も変更を受けた。

【三菱 デリカD:5 新型】一般向け試乗会が開催、サーキットでいち早くドライブした感想は?

【三菱 デリカD:5 新型】一般向け試乗会が開催、サーキットでいち早くドライブした感想は?

新型『デリカD:5』は、特徴のあるフロントまわりのデザインが、国内で先行展示されたオートサロン2019でも注目の的だった。正式な発売日はまだ発表されていないが、先行予約も始まっており、ディーラーにも展示車両がだいぶ行き渡ってきたという。

【三菱 アウトランダーPHEV 新型試乗】新エンジンの効果絶大、EV的にも使えるSUV…片岡英明

【三菱 アウトランダーPHEV 新型試乗】新エンジンの効果絶大、EV的にも使えるSUV…片岡英明

アウトランダーPHEVを公道で試乗。新型はパワートレインの主要構成部品の約90%を変え、駆動用バッテリーの容量は12kWhから13.5kWhに15%も増やしている。バッテリーとジェネレーターの出力は10%高めるなど、PHEVシステムを大きく進化させた。

【三菱 アウトランダーPHEV 新型試乗】一般的な走行ではエンジンの存在を意識させられない…石井昌道

【三菱 アウトランダーPHEV 新型試乗】一般的な走行ではエンジンの存在を意識させられない…石井昌道

世界でもっとも売れているプラグイン・ハイブリッドカー、『アウトランダーPHEV』が大幅改良を受けて進化した。心臓部であるPHEVシステムは約9割を刷新。エンジンは排気量を拡大し、バッテリーは容量・出力ともにアップ。モーターやジェネレーターも改良されている。

三菱 アウトランダーPHEV、大改良の2019年モデルに最速試乗…排気量拡大の恩恵とは

三菱 アウトランダーPHEV、大改良の2019年モデルに最速試乗…排気量拡大の恩恵とは

三菱『アウトランダーPHEV』の2019年モデル(プロトタイプ)に一早く試乗することができた。2013年の登場以来、これまでもマイナーチェンジを行っているが、今回はかなり大掛かりな変更。何とエンジンを2リットルから2.4リットルに拡大した。

【試乗記】三菱エクリプス クロス Gプラスパッケージ(4WD/CVT)

【試乗記】三菱エクリプス クロス Gプラスパッケージ(4WD/CVT)

三菱の新型クロスオーバーSUV「エクリプス クロス」に試乗。クーペスタイルの見た目から“オシャレ系SUV”と判断しがちだけれど、だまされてはいけない! 「ランエボ」由来の4WDシステムや高いボディー剛性を備えた、実に真面目なクルマに仕上がっているのだ。

31~60 / 72