ダイハツ ニュース

ダイハツ トール 改良新型 質感高めるアナザースタイル、ダイハツ独自のパッケージ

ダイハツ トール 改良新型 質感高めるアナザースタイル、ダイハツ独自のパッケージ

ダイハツ工業は9月15日、小型乗用車『トール』に予防安全、運転支援機能の拡充や、内外装デザインの刷新など一部改良を施し、発売した。またカスタムグレード向けに、より豪華にカスタマイズできるアイテムを新たにオプション設定したのも特徴のひとつとなっている。

ダイハツ タフト 新型 Bピラーを境に前後でインテリアカラーも変えて…デザイナー[インタビュー]

ダイハツ タフト 新型 Bピラーを境に前後でインテリアカラーも変えて…デザイナー[インタビュー]

ダイハツから発売された軽SUVの『タフト』。そのインテリアはエクステリア同様バックパックコンセプトが取り入れられ、前席と後席では明確に作り分けがなされている。そこでデザイナーにその意図やポイントについて聞いた。

N-BOX の牙城を崩せるか? 今や国民車「軽スーパーハイト」5車種を徹底比較

N-BOX の牙城を崩せるか? 今や国民車「軽スーパーハイト」5車種を徹底比較

いま、日本でもっとも売れている乗用車はホンダ『N-BOX』だ。スーパーハイトワゴンの軽自動車である。2019年の年間販売台数は25万3500台で、これは登録車(小型・普通乗用車)のトップセラーとなった『プリウス』の12万5587台の倍以上というとんでもない数字。

ダイハツ タフト 新型 コンセプトの頭文字をネーミングにしたが…チーフエンジニア[インタビュー]

ダイハツ タフト 新型 コンセプトの頭文字をネーミングにしたが…チーフエンジニア[インタビュー]

ダイハツから軽SUVの『タフト』がデビュー。1970年代にダイハツには同じ車名の本格オフロードビークルが存在した。なぜあえて軽SUVに“タフト”と名付けたのか。また、ターゲットユーザーはどういう人たちなのか。チーフエンジニアに話を聞いた。

ダイハツ タフト 新型 カメラの改良でADASが大幅進化、オススメは「Gターボ」

ダイハツ タフト 新型 カメラの改良でADASが大幅進化、オススメは「Gターボ」

今や軽自動車でもアダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)を装備する時代。その有用性を高める機能として見逃せないのが電動パーキングブレーキだ。ダイハツから登場した新型タフトはこの機能をダイハツとして初めて搭載。そのACCとしてのフィーリングを試した。

ダイハツ タフト 新型 前席優先の設計思想を徹底---GPSによる時刻補正するきめ細かさ

ダイハツ タフト 新型 前席優先の設計思想を徹底---GPSによる時刻補正するきめ細かさ

発売後1か月で月販目標台数の4.5倍となる1万8000台の受注を獲得したダイハツ『タフト』。試乗してみると無段変速機「D-CVT」搭載(ターボ車)した快適な走りもさることながら、機能面でも新世代のダイハツ車を感じさせる多くの魅力に触れることができた。

MaaSアワード2020発表、ダイハツ工業『らくぴた送迎/福祉介護領域における共同送迎』など5社が受賞

MaaSアワード2020発表、ダイハツ工業『らくぴた送迎/福祉介護領域における共同送迎』など5社が受賞

国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE)実行委員会が主催する第1回『MaaSアワード』がこのほど発表され、通所介護事業施設向け送迎支援システム「らくぴた送迎」と「福祉介護領域における共同送迎の実現に向けた取り組み」が合わせて大賞を受賞した。

ダイハツ ロッキー 新型 ロッキーはSUVらしく、ライズはトヨタらしく[デザイナーインタビュー]

ダイハツ ロッキー 新型 ロッキーはSUVらしく、ライズはトヨタらしく[デザイナーインタビュー]

コンパクトSUVのダイハツ『ロッキー』とトヨタ『ライズ』は兄弟車であるが、開発に関しては主にダイハツで行われた。そこでデザイン上ではどのようなやり取りがトヨタと行われたのか。担当デザイナーに話を聞いてみた。

『コペン GRスポーツ』はトヨタも販売、展示はダイハツブースに…東京モーターショー2019[詳細画像]

『コペン GRスポーツ』はトヨタも販売、展示はダイハツブースに…東京モーターショー2019[詳細画像]

『コペン GRスポーツ』は、TOYOTA GAZOO Racingが展開するスポーツカーシリーズ「GR」初となる軽規格の2シーターオープンスポーツ。その名の通りダイハツ『コペン』のOEM車両で、メーカーの垣根を超えた「GR」コラボレーションの第一弾だ。

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