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ムーヴ 新型への展開も期待、ダイハツがDNGAで実現した先進安全支援機能…人とくるまのテクノロジー2019名古屋

ムーヴ 新型への展開も期待、ダイハツがDNGAで実現した先進安全支援機能…人とくるまのテクノロジー2019名古屋

ダイハツ工業は7月17日より開催された「人とくるまのテクノロジー展2019名古屋」に出展。同月9日より発売したばかりの新型『タント』で採用した新プラットフォーム「DNGA(Daihatsu New GlobalArchitecture)」にまつわる新技術を披露した。

【ダイハツ タント 新型】チーフエンジニア「すべてのライフステージの方にご愛用頂ける」

【ダイハツ タント 新型】チーフエンジニア「すべてのライフステージの方にご愛用頂ける」

ダイハツ工業は主力の軽乗用車『タント』を全面改良し、7月9日から販売を開始した。最大540mmスライドする運転席やスプリットギヤを採用したCVTなど世界初となる装備や技術を採用したのが特徴で、価格は122万0400~187万3800円となっている。

【ダイハツ タント 新型】奥平社長「(ライバル車と)十分戦っていける」…秋にはトヨタ車含むDNGA第2弾も

【ダイハツ タント 新型】奥平社長「(ライバル車と)十分戦っていける」…秋にはトヨタ車含むDNGA第2弾も

ダイハツ工業は7月9日、軽自動車の主力モデルである『タント』を約6年ぶりに全面改良し、同日発売したと発表した。同社の新しい開発手法であるDNGA(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を全面採用した第1弾となる。

コペン の屋根を開けて星空鑑賞、5周年記念イベントでサーキット走行など 9月7日開催

コペン の屋根を開けて星空鑑賞、5周年記念イベントでサーキット走行など 9月7日開催

ダイハツは、「LOVE LOCAL by DAIHATSU」2019年度第2弾として、現行『コペン』5周年を記念したコペンオーナー限定のサーキット走行&星空観賞イベントを9月7日、スパ西浦モーターパーク(愛知県蒲郡市)で開催。公式サイトにて参加者の募集を開始した。

「RVブーム」の草分け、タウンエース&ライトエースが“輸入車”になって10年…どうなるトヨタの商用車【藤井真治のフォーカス・オン】

「RVブーム」の草分け、タウンエース&ライトエースが“輸入車”になって10年…どうなるトヨタの商用車【藤井真治のフォーカス・オン】

トヨタのカローラ店で販売されている『タウンエース』とネッツ店販売の『ライトエース』の双子車。毎月1000台規模で堅調な販売が推移して10年が経過した。このモデル、実はインドネシアのダイハツで生産され輸入車としてカウントされているのだ。

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